星が好きな人のための新着情報

2018年火星大接近!
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※固定リンクは星のアイコンに仕込まれています。
※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。

2007年11月03日(土)

【緊急】ホームズ彗星臨時中継

11月3日(土)18:30〜20:00(11/3 17:00追記)

ホームズ彗星ネットライブ

11月8日(木)19:00〜21:00。 2日は悪天候のため中止。

2彗星に周期彗星番号を付与

P/2007 T3(Shoemaker-Levy)が192P、P/2007 U2(LINEAR-NEAT)が193P。

火星の赤道付近の丘陵に、極氷冠に相当する量の水がある可能性

サイエンス誌。

「はやぶさ2構想はまだ生きている」

アストロアーツの記事から

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2008年11月03日(月)

ロケットまつり29「衛星まつり5」〜日本で初めて人工衛星を創った男〜

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2009年11月03日(火)

しし座流星群は18日明け方に注目

1466年生成のダストトレイルとの遭遇が予想されています。遭遇予想時刻は2009年11月18日06:43(日本時間) 前後数時間(日本流星研究会:しし座流星群)。
6時ごろにはすでに夜が明けているため、昼前まで観測できる電波観測に期待されます。

アレスI-Xを打ちあげた39B射点に相当の損傷

彗星探査機ロゼッタ、3度目の地球スイングバイへ

中国の宇宙開発の父・銭学森氏が死去

97歳。
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2010年11月03日(水)

ディープ・インパクト(EPOXIミッション)、11月4日にハートレー第二彗星に接近

「HAYABUSA帰還バージョン」上映(コスモプラネタリウム渋谷)

11月21日から。日によって上映内容が違うようなので注意。

月探査情報ステーション12周年

本当におめでとうございます。

国立天文台メールニュース

■スーパーコンピュータが解き明かした新タイプのジェット
■講演会:アルマ望遠鏡で探る宇宙のなぞ~わたしたちはどこからきたのか?~
■講演会:太陽系外の惑星を探る

DSPACEコラム:暗黒時代を突き抜けろ! 次世代超大型望遠鏡TMTとは

国立天文台ほしぞら情報11月

アスパラクラブ:「危険な天体探して監視/地球衝突回避へ国際プロジェクト」

「伊丹にメガスターがやってくる!」いよいよ3日から

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2011年11月03日(木)

広瀬洋治さん、超新星を発見、板垣公一さんも独立発見

広瀬さんは10月31.585日の観測から、板垣さんは10月31.599日の観測から。(SN 2011hk)
発見位置
[星図/PNG]
クリックで拡大

R.A. = 2h18m45s.81,
Decl. = -6d38'30".5(2000.0)

米議会上院、JWSTの予算を承認

NHKコズミックフロントに板垣公一さん登場

NHKコズミックフロント、「超新星を見つけ出せ! Itagakiの挑戦」
BSプレミアム 11月8日(火)午後9時00分~。

家正則・国立天文台教授、紫綬褒章を受章

ガンマ線バーストで初期宇宙の銀河のガス成分を測定できた

2012年金環日食講習会

11月19日。東京都、11月26日 大阪府。
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2012年11月03日(土)

月探査情報ステーション 14周年

星出宇宙飛行士、通算の船外活動時間が日本人最長に

上記JAXAのページでは、星出さんではなく、一緒に活動を行ったウィリアムズ宇宙飛行士の記録について述べています。好感。

西山さん、椛島さん発見の天体、新星と確認

10月27日の新星らしき天体の件。
  • CBET 3273: 20121026 : POSSIBLE NOVA IN AQUILA = PNV J18523496-0018423
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2014年11月03日(月)

5周年記念2014秋 星空案内 in 西宮ガーデンズ

11月29日(土)

11月5日 後の十三夜

十三夜は旧暦9月13日の月、「中秋の名月(旧暦8月15日)」を見たなら十三夜月も見るべきものとされています。

ところが今年は旧暦では閏9月があります。閏9月13日の夜の月が「後の十三夜月」。実に171年ぶりとのこと。旧暦閏9月13日は11月5日です。

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2015年11月03日(火)

460億ピクセルの天の川

全国一斉「熟睡プラ寝たリウム」(明石市立天文科学館ほか全24館で開催)

明石市立天文科学館は、11月23日の全ての投影で実施。

2015年、オリオン座流星群出現状況 結果

おうし座流星群

比較的明るい流星が観測される流星群。ただし出現数は少ない。ゆっくりしたものが多い。
南群と北群にわかれ、南群は11月6日ごろピーク。ただしピークははっきりしないかも。

11月18日 しし座流星群極大

ほぼ33年ごとに流星嵐のチャンスがあると言われ、2001年の大出現は大変な話題となりました。逆にそれ以外の期間はあまり流れません。当分はあれほどの出現はなさそう。

GLOBE at Night(夜空の明るさ世界同時観察キャンペーン)

11月2日(月)~11日(水) 対象:ペルセウス座

11月13日に大気圏突入が予想されている天体「WT1190F」を国際チームが観測へ

はやぶさ2・シミュレーションパック(ステラナビゲータ用)

FORTRANとアセンブラのプログラム技術者をNASAが募集

ボイジャーのメンテナンスのため。1970年代の技術が必要。 via Twitter@Cernobylさん
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2016年11月03日(木)

月探査情報ステーション、運営主体を合同会社に移行する事を発表

【録画】静止気象衛星「ひまわり9号」/H-IIAロケット31号機 打ち上げライブ中継

「ひまわり9号」を打ち上げたH-IIAロケットによって発生した夜光雲

【動画】天文ガイド:ソニーα7sⅡによるペルセウス座流星群2016

音声がいいです。ぜひ適正な音量に設定してお聴きください。

月探査情報ステーション:うずめ計画に関する本『月の縦孔・地下空洞とは何か』が電子書籍で出版されました

11月6日、おうし座南流星群の極大

おうし座南流星群は、この日あたりをピークに10月から11月下旬ごろまで緩やかに出現が続きます。極大は「緩やかな高原状のピーク(流星電波観測国際プロジェクト)」などと紹介されています。特に極大の日にこだわることもなさそうです。出現数は少ないですが比較的火球が多いことでも知られています。ゆっくり飛ぶものが多いのも特徴です。

11月16日 条件の良いアルデバラン食

おうし座のアルデバランが月に隠される現象。徳之島以北のほぼ全国で見られます。おおむね2時台前半に月の東側で隠され、3時台前半に西側から出現します。
未明の時間ですので注意。高度的には好条件ですが、今年最も大きく見える満月の直後で月が明るいです。時刻や見え方も地域によって異なりますので事前の確認を。
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2018年11月03日(土)

準天頂衛星「みちびき」11月1日からサービス開始

ホームズ彗星は、他の彗星に比べて太陽からより遠く、冷たい場所で誕生した

17P/Holmes。公転周期7年の短周期彗星ですが、2007年、爆発的な増光を起こしました。

17P/ホームズ彗星、2007年増光当時の記事

10月下旬から、もう連日のように話題です。

ソユーズ、12月3日にも打ち上げ再開へ

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脳内BGM

組曲「惑星」から「火星、戦争をもたらす者」
(グスターヴ・ホルスト)

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