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2018年火星大接近!
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2018年04月22日(日) [過去の同じ日]

ハッブル宇宙望遠鏡28周年記念画像

干潟星雲の中心部。太陽の20万倍の明るさを持つ若い巨星Herschel 36が周囲のガスを吹き飛ばして幻想的な光景を生み出している。

5月6日、みずがめ座η流星群が極大

ハレー彗星を母天体にもつ流星群。南半球では、北半球のペルセウス座流星群に匹敵する規模。ただし北半球ではそれほど。今年の観測条件は、月が明るいためよくない。ピークは高原状のため、前後数日は同じ程度に出現する。
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2018年04月20日(金) [過去の同じ日]

ウェザーニュース、こと座流星群にむけ『流星キャッチャー』登録開始。また当夜は生中継を予定

アストロアーツの人がゲスト解説者に。

はやぶさ2、6月にも小惑星「リュウグウ」に到着

小惑星探査機「はやぶさ2」の状況がわかる「はや2Now」公開

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2018年04月19日(木) [過去の同じ日]

京都大学3.8m望遠鏡の愛称は「せいめい」望遠鏡

安倍晴明にちなむ。

奈良県の田中勇司さん、しし座のNGC3812に16.7等の超新星を発見

2018年4月8日12時34分33秒(世界時)の観測から。SN 2018ast
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2018年04月18日(水) [過去の同じ日]

4月18日、日の入り後に新月から2日後の月と金星が並ぶ

【予定/中継あり】小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会

4月19日13:30~14:30

林公代さん『「世界が欲しがる」すばる望遠鏡。高まる期待と厳しい現実』(三菱電機DSPACE「読む宇宙旅行」)

JAXAの革新的衛星技術実証プログラム

「民間企業や大学などが開発した機器や部品、超小型衛星、キューブサットに宇宙実証の機会を提供するプログラム」(WEBより)

2018年の光害関連の国際会議、シンポジウム情報:国際ダークスカイ協会

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2018年04月17日(火) [過去の同じ日]

系外惑星を捜索する衛星「TESS」打ち上げへ

打ち上げ予定時刻は日本時間17日午前7時32分。

【直前】「TESS」打ち上げ中継

満点の星空を求めてフリード+で八ヶ岳へドライブ:トラベルWatch

マニアックすぎる月球儀「MOON+SUN」:TABI LABO

第8回天文宇宙検定

2018年10月21日実施。受験申込は4月16日からネット上で。
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2018年04月15日(日) [過去の同じ日]

6月11日、H-IIAロケット39号機で情報収集衛星レーダ6号機を打上げ

IAU、冥王星の衛星カロンの地形の名称を承認

アーサー・C・クラークやスタンリー・キューブリック、「オズの魔法使い」のドロシー、「海底二万里」のネモ船長など。

「暗黒物質がない銀河を発見」の論文に対する反論論文

3月30日の話題に関する件。 via Twitter@tomonoritotaniさん

「宇宙最初の星を観測」の論文は、地球大気の吸収を見ただけではないか、という反論論文

3月1日の話題の件。 via Twitter@tomonoritotaniさん

NASA 火星着陸探査機インサイト「火星の地震探査は惑星科学史でのマイルストーンとなるのか」

日本惑星協会の和訳
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