星が好きな人のための新着情報

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2026年09月11日(金) [過去の同じ日]

超新星 2026aaiv

ペガスス座のNGC 7331に出現。2026年9月1日の発見。発見時17.325等でしたが12等ぐらいまで明るくなっているようです。
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2026年09月10日(木) [過去の同じ日]

大質量の原始星の連星をアルマ望遠鏡で8年にわたり観測

星形成領域IRAS 07299−1651の中心部にある連星系。さらにJWSTとVLTによる観測を合わせたところ、2つの星は一緒に誕生したのではなく独立して誕生し、接近して連星になったと考えられるとのこと。「『大質量連星の誕生』という天文学の未解明問題に風穴を開ける可能性がある」(プレスリリース本文より) プレスリリースの関連リンクで紹介されている2019年の研究。主星のガス円盤から分裂して伴星が生まれた可能性が高いが、連星の公転軌道と主星のガス円盤は向きがずれており、単純な円盤分裂シナリオではこの連星系の誕生を説明することは難しいとしています。
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2026年09月08日(火) [過去の同じ日]

地球衝突が予測された小惑星、13例目

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2026年09月05日(土) [過去の同じ日]

超小型天文衛星「VERTECS」本格的な天文観測を行う定常運用を開始。

主目的は宇宙可視光背景放射の観測。
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2026年09月04日(金) [過去の同じ日]

いわて銀河フェスタ2026

2026年10月3日(土)

三鷹・星と宇宙の日2026

2026年10月24日(土)

GLOBE At Night - 夜空の明るさ世界同時観察キャンペーン

2026年9月2日(水)~9月11日(金) はくちょう座
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2026年09月03日(木) [過去の同じ日]

ついに暗黒物質を捉えたかもしれない?というニュース

暗黒物質の候補の一つ「WINP」を探している暗黒物質検出実験「LUX-ZEPLIN(LZ)」が、2023年6月に、既知のバックグラウンドノイズとしては説明がつかないイベントを1件だけ捉えたとのこと。
ただまだ精度低いので、誰も発見とは言っていません。

2027年の星空

約2年ぶりの火星観察のチャンス。最接近は2月20日。
しぶんぎ座流星群はピーク真昼間。1月4日未明が良い?
ペルセウス座流星群は満月が近い。
ふたご座流星群は満月直後。
2月に南アメリカで金環日食
8月に北アフリカで皆既日食 11月にアンタレス食。
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2026年09月02日(水) [過去の同じ日]

「ジュニア天文講座」実施のための事前アンケート(日本天文教育普及研究会)

会員向けに天文学を体系だって学べるジュニア向けの入門講座を実施するにあたり、都合の良い曜日、時間帯を聞くアンケートを実施。
入門講座は文科系学生の大学教養課程レベルを想定。同会の会員であれば、高校生だけでなく、中学生や大学生、社会人の参加も歓迎。

iOS向けプラネタリウムアプリ「アストラリウム Astrarium」

【訃報】秋山豊寛さん。84歳

日本人初の宇宙飛行士。 ご冥福をお祈りします。

いままでで最も低エネルギーの太陽ニュートリノの検出に成功

XENONnT(ゼノンエヌトン)実験で。太陽のエネルギー源である水素同士の核融合反応で発生するppニュートリノが主体で、太陽内部で進行する核融合反応を直接検証できることになります。
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脳内BGM

 『しあわせ運べるように』 (臼井 真 作詞/作曲)

バックナンバー

協力した天文キャンペーン

※いずれのキャンペーンもすでに終了しています。
■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)