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2018年火星大接近!
mars2018.space
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※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。

2018年07月20日(金) [過去の同じ日]

パンスターズ彗星(C/2017 S3)がアウトバースト。近日点通過を生き残れば肉眼彗星に?

木星に12個の新衛星、1個は「幹線道路を逆走」:ナショナルジオグラフィック

渡部潤一さん『火星大接近』(三菱電機 DSPACE 星空の散歩道)

Mars Week 2 - 火星観測週間:日本惑星協会

火星(Mars Week)観測証を発行してくれます。

人類が天の川銀河唯一の知的生命である確率は53~99.6%という研究

via Twitter@takurodaimaruさん
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2018年07月19日(木) [過去の同じ日]

ヨーロッパ南天天文台のVLTによる、鮮明な海王星

高知県にプラネタリウムまもなく開館

7月20日から28日にかけ、月が木星、土星、火星に順次接近

長野県阿智村に「日本一の星空 浪合パーク」がオープン

本格的な天体観測や天体写真、星景写真の撮影に向き合う顧客を主な対象とする施設。

銀河系の中心部に数千個のブラックホール?:ネイチャー

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2018年07月18日(水) [過去の同じ日]

クラウドファンディング:最古の学問「天文学」を世界中の子どもたちに!

「『子どもたちに天体望遠鏡を届け、天体観測の機会を身近につくる』ことで、人間の素養としての宇宙への関心を育むことを目指します。」

「夏休みに幕張で火星を見よう!」 火星観望会 Mars '18 in Makuhari公式WEBサイト

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2018年07月15日(日) [過去の同じ日]

みずがめ座δ流星群

見ごろは2018年7月28日の前後数日間(via 流星電波観測国際プロジェクト)。ただし満月で条件はよくありません。

木星探査機ジュノー、衛星イオの南極付近に新たな熱源を確認。未発見の火山の可能性

地球接近小惑星(NEO)2017 YE5は、極めて珍しい、ほぼ同じ大きさの天体同士の連星系

レーダー観測で、直径900メートルの天体2つからなることが明らかに。直径200メートル以上のNEOの15パーセントは連星と推定されていますが、ほとんどは大きな天体と小さな天体のペアで、ほぼ同じ大きさ同士の連星は2017 YE5で4例目と極めて珍しいようです。
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2018年07月14日(土) [過去の同じ日]

超高エネルギーニュートリノの発生源を特定

南極のニュートリノ観測実験「IceCube」が高エネルギーニュートリノを検出、到来方向が求められ、世界各地の天文台、観測衛星がこの方向を一斉に観測。オリオン座の方向40億光年にあるブレーザーTXS 0506+056が高エネルギーニュートリノの放出源と突き止められました。 報道など 【参考】アイスキューブ観測装置

冥王星、発見以来初めて、黄道面を通過

地球に落下した小惑星2018 LAの破片を回収:アストロアーツ

リュウグウの形状モデルの初期バージョンが完成:月探査情報ステーション

環境省が星空観察の方法などの情報を発信しているサイト「星空を見よう」

via Twitter@star_hacksさん

林公代さん『火星大接近に流星群、あなたの世界を広げるおススメの宇宙本』(三菱電機DSPACE 読む宇宙旅行)

『専門家にきく!「星空は科学への入り口 国立天文台が伝える星の魅力 第1回 天文学とわたしたち』(学研キッズネット)

天文台マダムこと梅本真由美さんによる、国立天文台・縣秀彦先生へのインタビュー

宇宙ステーション補給機「こうのとり」7号機は2018年9月11日に打ち上げ

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2018年07月12日(木) [過去の同じ日]

ホームポジションから見たリュウグウ:はやぶさ2プロジェクト

リュウグウの形状モデル初期バージョンが完成:はやぶさ2プロジェクト

「だいち2号」、平成30年7月豪雨の被災地を観測

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