星が好きな人のための新着情報

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2019年01月22日(火) [過去の同じ日]

板垣公一さん、おおぐま座のUGC 7020に18.2等の超新星を発見

AT 2019uo。2019年1月17日19時4分44秒(世界時)の観測から。
「SN」の符号がついていませんが、スペクトル観測からII型超新星と確認されたようです。

平成30年度冬の星空観察

肉眼観察:2019年1月27日~2月5日
デジカメ測定:2019年1月26日~2月8日 長野県星空継続観察ワーキンググループによるよびかけ

高知県四万十市がふるさと納税の返礼品として、四万十天文台を貸し切り

ふるさと納税の寄付を天文台の建設費の一部に充てたのこと。

名寄はやっぱり「天の川がよく見える」 データで裏付け:朝日新聞デジタル

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2019年01月20日(日) [過去の同じ日]

LED照明に対応した光害カットフィルターの比較

光害カットフィルターというよりナローバンドフィルターから発展したものと考えた方がよく、輝線で光る天体に効果的だけれども、連続光で光る天体には不向きなようです。

赤外線で見たタイタン

青みがかった地域は紫色の地域は水の氷を示している可能性。

Nature ハイライト:GRB 171205A/SN 2017iukにおけるジェットのコクーン

地球への天体衝突は、おおよそ2億9千万年前から増加?

地球の表面では過去の天体衝突の跡は残りにくいので月面について調査。

ハワイで発見された天体にハワイ語の名前を付けようというプロジェクト

アストロアーツ/「星ナビ」編集部の2019年7月2日(現地時間) 南米皆既日食ツアー

提携旅行会社はクラブツーリズムとセブンカルチャーネットワーク。1月23日受付開始。
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2019年01月19日(土) [過去の同じ日]

イプシロンロケット4号機打ち上げ成功

搭載した衛星すべて分離成功。

土星の環が形成されたのは1億~数千万年ほど前か

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2019年01月18日(金) [過去の同じ日]

惑星擬人化コミック『惑わない星』の作者石川雅之氏と、水星磁気圏探査機「みお」プロジェクトの研究者2人による座談会

VERA成果:大質量星形成領域Sharpless-76Eの精密な距離測定と、原始星の特定に成功

アストロアーツ:【特集】カノープスを見よう(2019年)

史上最遠の天体の接近撮影に成功、雪だるま形:ナショナルジオグラフィック

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2019年01月17日(木) [過去の同じ日]

鳥取県の「星空保全条例」制定から1年

イプシロンロケット4号機による革新的衛星技術実証1号機の打ち上げ日時

2019年1月18日(金)9時50分20秒。

1月17日から18日、月がヒアデス星団に侵入

ヨーロッパでは、アルデバランに1度以内に接近する(日本ではその前に月没)。

ウルティマ・トゥーレ、ニューホライズンズ最接近前の7時間の動画。

プロペラのように回転。一方の動画は、サイズを補正しているため、接近するにつれて鮮明になります。

水星磁場の「棒磁石」は中心から大きくずれている。その理由を明らかに

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2019年01月16日(水) [過去の同じ日]

連星系の軌道面に対して垂直に回転する原始惑星系円盤の発見

太陽観測ロケット実験FOXSI-3で、太陽からの軟X線を新たな手法で観測

ニュース - 謎の爆発現象AT2018cowの正体に迫る:アルマ望遠鏡

名古屋市科学館、小牧市に落下した隕石を、直撃した屋根とともに展示へ

ニュース - 謎の爆発現象AT2018cowの正体に迫る:アルマ望遠鏡

1月13日の話題の件。

地球の磁北極の移動が加速している

20世紀にはカナダ北部を徐々に北上中だったものが、1990年ごろから加速して21世紀には北極海へ。そして2018年、日付変更線を越えた。このままシベリアまで? via Twitter@sinus_iridiumさん

イプシロンロケット4号機の打ち上げは、18日に延期

天候悪化が予想されるため。
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2019年01月13日(日) [過去の同じ日]

環境省、平成30年度冬の星空観察

2019年1月27日〜2月5日

ビクセンの月食表示アプリ「Moon Book」に、月面図を表示する機能が追加された

この機能は月食ではなく日常の月の月面図で、欠け際の地名が表示されます。

星がブラックホールになる瞬間が見えた!? :ナショナルジオグラフィック

鹿児島大学に天の川銀河研究センター発足

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脳内BGM

しあわせ運べるように
(臼井 真 作詞/作曲)

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