星が好きな人のための新着情報

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2026年06月02日(火) [過去の同じ日]

KAGAYAさんによる、2026年6月のお勧め天文現象

2026年6月の目で見てわかりやすい天文現象(城里町ふれあいの里天文同好会)

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2026年06月01日(月) [過去の同じ日]

第19回「“宇宙(天文)を学べる大学”合同進学説明会」

2026年6月7日(日) 午前10時〜午後4時(予定)
大阪市立科学館 研修室
宇宙(天文)を学べる大学への進学に関心がある高校生、高校生や受験生(大学院も含む)、教員が対象
参加登録不要
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2026年05月31日(日) [過去の同じ日]

2026年6月の星空

6日、芒種(太陽黄経75度)
8日、下弦
10日未明、金星と木星が最接近
11日、入梅(太陽黄経80度)
13日明け方、月と火星が接近
15日、新月
16日、水星が東方最大離角
17日夕方、月と木星が接近 近くに金星も
18日未明、北アメリカなどで金星食
20日、金星とプレセペ星団が最接近
21日、夏至(太陽黄経90度)
22日、上弦
26日、水星と木星が最接近
30日、満月

2026年6月10日ごろ、金星と木星が接近

2026年6月中旬から下旬ごろ、金星とプレセペ星団が接近

2026年6月中旬から下旬ごろ、水星と木星が接近

GLOBE At Night - 夜空の明るさ世界同時観察キャンペーン

2026年6月6日(土)~6月15日(月) うしかい座
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2026年05月30日(土) [過去の同じ日]

初期の宇宙では、銀河が密集した場所の銀河はそうでない銀河よりも星の広がりが大きい

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2026年05月29日(金) [過去の同じ日]

銀河より先にできたんじゃないかと思われる超巨大ブラックホール

超巨大ブラックホールが先か、銀河が先か。実はまだわかっていないそうです。
銀河が先という考えが有力なようですが、それに疑問を挟む発見。 これも、JWSTが発見した新種の天体「リトル・レッド・ドット」。
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2026年05月28日(木) [過去の同じ日]

「星や宇宙を仕事に!」

名前の通り、星や宇宙を仕事にしたいと考える人にむけたキャリアイベント。
現場で働く方のリアルな話が聞けるほか、自分らしく働くためのワークショップも。
2026年6月13日(土)
よりみち会議室(東京都千代田区神田三崎町3丁目3−1 Tkiビル 地下1階)。オンラインでも参加可能
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2026年05月27日(水) [過去の同じ日]

「はやぶさ2」の光学航法カメラ(ONC-T)で太陽系外惑星を検出

口径15mmは世界最小記録。系外惑星観測に必要な望遠鏡がより小さくてよいことになり、超小型衛星による観測拡大の可能性を切り拓く、意義深い成果です。

金星の雲の不連続線は「ハイドロリック・ジャンプ」で作られた。

金星探査機「あかつき」が発見した金星の雲の不連続線。「ハイドロリック・ジャンプ(跳水)」は、勢いよく流れる水や空気が、急に遅くなったところで跳ね上がる現象です。 「ハイドロリックジャンプ」の例。南極で観測された現象のお話ですが、説明で用いられている、流し台に水道の水を流すところの写真がわかりやすいです。

セイコークラゲ日時計が明石市立天文科学館に寄贈されることに

大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」前に設置されていた日時計。
2026年6月6日の「ほっトケイないDAY 2026」に寄贈式が行われます。
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脳内BGM

 『月のワルツ』 (諫山実生)

バックナンバー

協力した天文キャンペーン

※いずれのキャンペーンもすでに終了しています。
■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)