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2026年09月12日(土) [過去の同じ日]

NHKサイエンスZERO「星の瞬きを狙え!掩蔽(えんぺい)観測で迫る天体の謎」

「はやぶさ2」の「トリフネ」接近観測を支援した、アマチュア天文愛好家たちによる掩蔽観測プロジェクトに密着。
放送日:2026年9月13日(日)午後11時30分。

小惑星リュウグウは太陽系初期世代の天体の残骸~リュウグウのもととなった天体は45.65億年以上前に誕生~

太陽系の形成が始まってから約200万年以内に誕生、ということで、母天体は本当に初期の初期にできた天体。
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2026年09月11日(金) [過去の同じ日]

超新星 2026aaiv

ペガスス座のNGC 7331に出現。2026年9月1日の発見。発見時17.325等でしたが12等ぐらいまで明るくなっているようです。
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2026年09月10日(木) [過去の同じ日]

大質量の原始星の連星をアルマ望遠鏡で8年にわたり観測

星形成領域IRAS 07299−1651の中心部にある連星系。さらにJWSTとVLTによる観測を合わせたところ、2つの星は一緒に誕生したのではなく独立して誕生し、接近して連星になったと考えられるとのこと。「『大質量連星の誕生』という天文学の未解明問題に風穴を開ける可能性がある」(プレスリリース本文より) プレスリリースの関連リンクで紹介されている2019年の研究。主星のガス円盤から分裂して伴星が生まれた可能性が高いが、連星の公転軌道と主星のガス円盤は向きがずれており、単純な円盤分裂シナリオではこの連星系の誕生を説明することは難しいとしています。
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2026年09月08日(火) [過去の同じ日]

地球衝突が予測された小惑星、13例目

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2026年09月05日(土) [過去の同じ日]

超小型天文衛星「VERTECS」本格的な天文観測を行う定常運用を開始。

主目的は宇宙可視光背景放射の観測。
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2026年09月04日(金) [過去の同じ日]

いわて銀河フェスタ2026

2026年10月3日(土)

三鷹・星と宇宙の日2026

2026年10月24日(土)

GLOBE At Night - 夜空の明るさ世界同時観察キャンペーン

2026年9月2日(水)~9月11日(金) はくちょう座
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2026年09月03日(木) [過去の同じ日]

ついに暗黒物質を捉えたかもしれない?というニュース

暗黒物質の候補の一つ「WINP」を探している暗黒物質検出実験「LUX-ZEPLIN(LZ)」が、2023年6月に、既知のバックグラウンドノイズとしては説明がつかないイベントを1件だけ捉えたとのこと。
ただまだ精度低いので、誰も発見とは言っていません。

2027年の星空

約2年ぶりの火星観察のチャンス。最接近は2月20日。
しぶんぎ座流星群はピーク真昼間。1月4日未明が良い?
ペルセウス座流星群は満月が近い。
ふたご座流星群は満月直後。
2月に南アメリカで金環日食
8月に北アフリカで皆既日食 11月にアンタレス食。
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脳内BGM

 『しあわせ運べるように』 (臼井 真 作詞/作曲)

バックナンバー

協力した天文キャンペーン

※いずれのキャンペーンもすでに終了しています。
■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)