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2026年03月01日(日) [過去の同じ日]

「超新星爆発に失敗してブラックホールになった恒星」の最有力候補を観測(sorae)

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2026年02月28日(土) [過去の同じ日]

林公代さんによる渡部潤一先生インタビュー

既報の通り、渡部先生は2026年3月末で国立天文台を離れ、4月から京都産業大学の神山宇宙科学研究所所長に就任されます。
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2026年02月27日(金) [過去の同じ日]

2026年3月の星空

2日、レグルス食
3日、満月
3日、皆既月食 5日、啓蟄(太陽黄経345度)
7日、水星が内合
8日前後、金星と土星が大接近
11日、下弦
19日、新月
20日、春分(太陽黄経0度)
20日、月と金星が接近
26日、上弦
26日、月と木星が接近

GLOBE At Night - 夜空の明るさ世界同時観察キャンペーン

3月10日(火)~3月19日(木)、オリオン座 / しし座

ルービン天文台、最初のアラートを公開

撮影した画像と過去の画像を自動的に比較、変化があれば警報を出します。
出した警報の数は、2026年2月24日の一夜で80万件。いずれ一夜で700万件に増加する予想。
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2026年02月26日(木) [過去の同じ日]

木星の大きさが数km小さく

もちろん縮んだわけではなく、計測の精度が高まったため。

「すばる望遠鏡は、日本の天文学の「存在感」をどう高めたか―初期の成果論文のインパクトを測定」(すばる望遠鏡)

先日の暗黒銀河の特定にも、すばる望遠鏡がかかわっています。

WGSBN Bulletin 6, #3

58小惑星に命名。日本に由来の命名も多数。
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2026年02月21日(土) [過去の同じ日]

「暗黒銀河」

ペルセウス座銀河団にある「CDG-2」銀河は、99%が暗黒物質で、非常に暗い「暗黒銀河」らしい。
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2026年02月18日(水) [過去の同じ日]

宇宙ビジネスメディア「UchuBiz」、2026年3月31日でサイト運営終了

加茂さんお別れ会

星の広場創設者加茂昭さん。
2026年3月31日(火)15:30~17:30 ※受付15:00〜
難波御堂筋ホール」 小ホール9B

月面で水が生成され得るメカニズムを提案

土壌粒子中の微小な空隙に太陽風の粒子が入り込むことで、水が形成されやすくなることをシミュレーションで明らかに。
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脳内BGM

 『春よ、来い』 (松任谷由実)

バックナンバー

協力した天文キャンペーン

※いずれのキャンペーンもすでに終了しています。
■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)