星が好きな人のための新着情報

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お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2019年11月14日(木) [過去の同じ日]

「Ultima Thule」(2014 MU69)が正式に「Arrokoth」と命名

ニューホライズンズが探査した外縁天体。

『すばる望遠鏡との30年:天文学者・林左絵子「宇宙の果てを知りたくて」』(nippon.com)

〝さよならリュウグウ〟キャンペーン

リュウグウや「はやぶさ2」についてのメッセージを募集

『はやぶさ2、帰還の鍵はイオンエンジン 開発者「宇宙は甘くない」』(産経ニュース)

鳥嶋真也さん『人類4台目の重力波望遠鏡、日本が誇る「KAGRA」がついに完成(1) 重力波とはどんなもの? その特徴や観測の歴史をおさらい』(マイナビニュース)

東京大木曽観測所に設置されたライブカメラがとらえた火球

彗星着陸機フィラエのチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星着陸から5年、ESAが動画を公開

ESAの技術実証衛星Proba-2が水星太陽面通過を撮影

マウナケア山頂付近でマグニチュード 4.9 の地震

ハワイ時間11日午前6時半ごろ。重大な被害はなし。すばる望遠鏡は観測中止。
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2019年11月13日(水) [過去の同じ日]

秋山文野さん『火星衛星探査機MMXが「火星由来の何か」を持ち帰る確率がほぼゼロであるとわかって関係者が安堵した理由』(Yahoo!ニュース)

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2019年11月12日(火) [過去の同じ日]

アースナイトデー2019

「星にまつわる文化が色濃く残っている八重山の星空が世界に認められた反面、『光害(ひかりがい)』という新たな環境問題も浮上しています。暗く美しい星空を守るためにできることを一緒に考えませんか。」
11月23日。いしがき島 星ノ海プラネタリウム

冬期特別展「賢治が見つめた石と星」(平塚市博物館)

開催中。2020年1月13日(月祝)まで。

『巨大ガス惑星・木星の「屋根」 – 宇宙空間へつながる惑星の大気を探る』(academist Journal)

宙ツーリズム第3回シンポジウムレポート

登壇者の講演内容が掲載されています。

GLOBE at Night - 夜空の明るさ世界同時観察

2019年11月18日(月)~11月27日(水) 対象:ペルセウス座

カルチャーラジオ 日曜カルチャー「赤気(オーロラ)の日本史」ストリーミング

本放送後、しばらく聴けるようです。第1回は2019年12月31日午後3:00配信終了。
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2019年11月10日(日) [過去の同じ日]

宇宙開発体験ボードゲーム「PERITUS」

社会と科学技術の関わりについて考えるきっかけを得ることを目的に考案。 宇宙を扱う科学技術はこのテーマについての良い事例。

なよろ市立天文台がロゴマークを募集

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2019年11月09日(土) [過去の同じ日]

TESSが撮影した南天のパノラマを公開

キヤノン、天体撮影専用フルサイズミラーレスを発表

専用なので、天体撮影以外にはお勧めしないとのこと。

NASA、月面探査機「VIPER」を2022年に打ち上げ

水資源の探査が目的。

ランボルギーニが宇宙へ

テスラみたいに車を飛ばしたのかと思ったら、ランボルギーニ社が開発した炭素繊維複合素材のサンプルをISSに持ち込んだとのこと。

【WEB】リポビタンD 宇宙開発 応援レポート(大正製薬)

【予定】小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会(19/11/12)

D.J. プラネタリウムXmas in 加古川総合文化センター

2019年12月14日。加古川総合文化センター(兵庫県加古川市)
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2019年11月08日(金) [過去の同じ日]

加古川(兵庫県)で悠久のしらべと天体観望会

小惑星探査機「はやぶさ2」の話、加古川在住のグループ「ぎんやんま&てんとうむし」によるピアノ演奏と歌声を合わせたトーク、加古川宇宙科学同好会による天体観望会。2019年11月23日、加古川総合文化センターと寺田池中島で。

京都市青少年科学センターのプラネタリウム投影機、12月1日で引退

来年7月にリニューアルオープン。

『一挙に50天体を比較、原始星の違いの謎に迫れるか』(ナショナルジオグラフィック日本版「研究室」に行ってみた 第3回)

NICT、太陽放射線被ばく警報システム(WASAVIES)の開発に成功

『医療現場からプラネタリウムへ 福井県民に「宇宙愛」伝える 元看護師の女性』(毎日新聞)

『ボイジャーが到達した星間空間との境界とは』(sorae)

ボイジャーが活動可能な期間はあと5年ほど。「両機は地球に通信を送り返すことができる最後の瞬間まで、貴重な観測データをもたらし続けてくれるでしょう」(本文より)

国立天文台の本間希樹先生、「SUITS OF THE YEAR 2019」を受賞

ブラックホールシャドウの撮影に成功したEHTプロジェクトのメンバー。
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2019年11月07日(木) [過去の同じ日]

『星間物質は3万度超、ボイジャー2号が初の直接観測』(ナショナルジオグラフィック)

ボイジャー2号の太陽圏離脱に関する5本の論文についての日本語記事。

アストロアーツ、12月26日の日食に向け日食メガネを発売

「おむすびころりんクレーター」が2019年新語・流行語大賞にノミネートされた

はやぶさ2が小惑星リュウグウに形成した人工クレーターの愛称です。
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脳内BGM

「月天心」 (一青窈)

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