星が好きな人のための新着情報

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2020年04月09日(木) [過去の同じ日]

2020年秋、火星と地球が最接近

9月上旬から11月初旬までマイナス2等以上の明るさ。
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2020年04月08日(水) [過去の同じ日]

公転周期20分の白色矮星連星

600万から700万年後には合体すると思われる。

ラグビーボール型の惑星

スカイツリーの展望台は時間が地上より早く進む

1日に10億分の4秒。
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2020年04月04日(土) [過去の同じ日]

大分空港がヴァージン・オービット社の打ち上げ拠点に

[APoD] 金星とすばると国際宇宙ステーション

すばると金星

『気圧が高い惑星はハビタブルゾーンが拡大されるかもしれない』(sorae)

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2020年04月03日(金) [過去の同じ日]

野辺山電波ヘリオグラフ、 2020年3月31日をもって運用を終了

JAXAの新型宇宙ステーション補給機(HTV-X)、WEBサイト

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2020年04月02日(木) [過去の同じ日]

BepiColombo(ベピコロンボ)地球スイングバイ観測キャンペーン(日本惑星協会)

2020年4月10日に地球スイングバイを実施する水星探査機BepiColomboを地球から観測しようという呼びかけ。最接近は日本時間13時25分、南アメリカとアフリカ間の大西洋上上空。日本から見やすいのは同日20時前後で13~15 等級と推測。
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2020年04月01日(水) [過去の同じ日]

野口宇宙飛行士のクルードラゴン搭乗訓練始まる

スペースX社が開発中の、ISSへ向かう有人宇宙船。

BepiColombo、新型コロナウイルス禍の制限の中、4月10日に地球スイングバイを実施

スイングバイの際にいくつかの観測機器のテストを予定。シールドで保護された水星磁気圏探査機「みお」もセンサーの一部をオンに。

地球スイングバイを控えたBepiColomboが地球と月を撮影

KAGAYAさんお勧め、2020年4月のお勧め天文現象

「ステラナビゲータ11」でBepiColomboの地球スイングバイがシミュレーションできる

アストロアーツがアップデータを無償公開。
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2020年03月31日(火) [過去の同じ日]

天文台マダム『VERAに夢中!』 第18回目。金美京さん

「すばる+TMT サイエンスブック 2020」の発行(国立天文台・すばる望遠鏡)

国立天文台のペーパークラフト集にアステ望遠鏡

『水星磁気圏探査機「みお」初期機能確認を完了』(JAXA)

2018年10月20日に打上げられました。すでにイオンエンジンの長時間運転を2回実施。4月10日には地球スイングバイを予定しています。
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脳内BGM

「パプリカ」 (米津玄師/Foorin)

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