星が好きな人のための新着情報

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2023年10月05日(木) [過去の同じ日]

GLOBE at Night

10月4日(水)~13日(金) 対象:はくちょう座 / ぺガスス座

JAXA相模原キャンパス 特別公開 2023

2023年11月3日(金・祝)現地
2023年11月4日(土)オンライン
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2023年10月04日(水) [過去の同じ日]

昨年打ち上げられた通信衛星BlueWalker 3は最大0.4等の明るさに

常にこの明るさというわけではないようですが。これが90基以上打ち上げられる予定。
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2023年09月29日(金) [過去の同じ日]

国際お月見ナイト(InOMN)〜世界中で月を見上げて過ごす夜〜

2023年10月21日。

巨大ブラックホールが「自転」している新たな証拠

M87銀河の中心から噴出するジェットの過去20年以上の観測から、11年周期で噴出方向が変化していることがわかり、シミュレーションと比較した結果、巨大ブラックホールの自転によるジェットの歳差運動に起因することが分かった。

小惑星リュウグウが宇宙と実験室で違って見えるのはなぜ?(産総研)

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2023年09月27日(水) [過去の同じ日]

WGSBN Bulletin (Volume 3, #13)

35天体に命名。
日本関連は以下の4天体。
(24825) Ebeshireiko = 1995 QB2
(24841) Imatani = 1995 UY8
(43792) Nobutakagoto = 1990 VY1
(54610) Toichisakata = 2000 RG52

GLOBE at Night

10月4日(水)~13日(金) 対象:はくちょう座 / ぺガスス座
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2023年09月26日(火) [過去の同じ日]

三鷹・星と宇宙の日2023

10月28日(土)。現地開催は事前申し込み、定員制。25日から受け付け始まっています。

スーパーカミオカンデ 一般公開

2023年11月3日。募集人数150名。検出器タンクの中は見られません。

VERAで、天の川銀河中心の分子雲「いて座B2」の位置と速度を計測

100人以上の市民ボランティアの手により、わずか2ヶ月の間に200を越す小惑星を発見

COIASではなくNASAのプロジェクトです。

エウロパの表面で二酸化炭素を検出

炭素は生命を構成する元素ですが、これまで検出されていませんでした。
地下海由来の氷で覆われたと思われる地域に集中し、二酸化炭素も地下海に由来の可能性。
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2023年09月25日(月) [過去の同じ日]

OSIRIS-REx の地球帰還を日本から捉えた

OSIRIS-RExの再突入カプセル、無事帰還

小惑星ベヌーで採取したサンプルが格納されています。日本時間2023年9月25日23時52分、米ユタ州試験訓練場に帰還。
カプセルを分離した OSIRIS-REx は、OSIRIS-APEX と名前を変え、小惑星 Apophis に向かっています。
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脳内BGM

『月天心』 (一青窈)

バックナンバー

協力した天文キャンペーン

※いずれのキャンペーンもすでに終了しています。
■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)