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2018年火星大接近!
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2018年12月14日(金) [過去の同じ日]

ふたご座流星群速報

「はやぶさ2」から分離したMINERVA-II1ローバの2機に「イブー」「アウル」と命名

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2018年12月13日(木) [過去の同じ日]

2018年12月22日前後、明け方の超低空で、水星と木星が見かけ上接近

2019年1月22日前後、明け方の東空で木星と金星が見かけ上接近

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2018年12月12日(水) [過去の同じ日]

オシリス・レックス、ベンヌに水を発見

ボイジャー2号はヘリオスフィアを出たが、まだ太陽系を出たとは言えない

オールトの雲に入るまであと300年、オールトの雲を出るのには3万年ほど。 右端のロス248は、太陽から10.3光年の距離にある赤色矮星。3万6000年後には、太陽まで3.024光年に近づきます(Wikipedia による)。ボイジャー2号は、4万年後、ロス248に約1.7光年まで接近します。
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2018年12月11日(火) [過去の同じ日]

2018年12月13日(日本時間)、46P/ウィルタネン彗星が近日点通過

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2018年12月10日(月) [過去の同じ日]

2017年8月の北米皆既日食で、日食が野生動物の行動に及ぼす影響が調査された

主に空を飛ぶ動物(鳥、昆虫)について、気象レーダーなどを使って調査。夜行性の行動を引き起こすほどではありませんでしたが、日中の活動が抑制される影響が確認され、食が進行し、空が暗くなるにつれて、空を飛ぶ動物の数が全体的に減少が見られた、特にミツバチは、皆既中、ぱたりと活動を辞めたとのこと。

12月中旬、くじら座の変光星ミラが極大のころ

探査機ケプラー、珍しい超新星爆発の初期段階を観測:アストロアーツ

NASA、民間月輸送プログラム(CLPS)に参加する9社を発表

そのうちの一社、Draper社は、日本の宇宙開発企業ispaceの協力会社です。

2018年ふたご座流星群

夜半前は月明かりがありますが観測条件は「比較的良好」(流星電波観測国際プロジェクト)、第一候補は12月14日夜~15日朝、第二候補は、前日の12月13日夜~14日朝、深夜から明け方というところでしょうか。
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2018年12月06日(木) [過去の同じ日]

46P/ウィルタネン彗星、月サイズに

EU、サマータイム廃止を21年以降に先送り

市民の大多数は廃止を支持していますが、標準時の制定に時間がかかるとのこと。

和歌山市立子ども科学館のプラネタリウム、リニューアルのため、12月2日に現行機が投影を終了

大阪市立科学館プラネタリウム、リニューアルのため、11月30日に現行機が投影を終了

プラネタリウム“お金”で明暗 最新投影機に人気集中、資金難で閉館も:MBS

ビクセン社長・新妻和重氏インタビュー「ただのメーカーじゃない。星を見せる会社になる!」

アストロアーツ 【特集】初日の出と新年の夜明け空(2019年)

光害の国際会議Light Pollution: Theory, Modelling, and Measurementsの論文集

期間限定でフリーアクセス可。 via Twitter@hikarigainetさん
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脳内BGM

「まほろば」 (さだまさし)

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