星が好きな人のための新着情報

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お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2019年12月11日(水) [過去の同じ日]

22周年

「星が好きな人の新着情報」は22周年をむかえました。皆様のご愛顧、ご支援に深く感謝いたします。これからも引き続きよろしくお願いいたします。

大塚実さん『金星探査機「あかつき」の観測により、熱潮汐波の全球構造が初めて明らかに』(マイナビニュース)

天文学研究体験2020

天文学・惑星科学に興味・関心を持ち、物理の講義や物理学実験に相当する講義を受けたことがある学部生が対象。
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2019年12月08日(日) [過去の同じ日]

3Dプリンタによる すばる望遠鏡模型

視覚の有無に関わらず、触って理解できる模型。触覚による理解度に応じて、シンプルバージョンと複雑バージョンの2つを用意。
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2019年12月07日(土) [過去の同じ日]

「第10回星なかまの集い~天文楽サミット~」開催案内

2020年2月29日(土)、3月1日(日)
兵庫県立大学西はりま天文台(兵庫県佐用郡佐用町西河内407-2)
参加受付は2020年01月05日 09時00分から。

【書籍】理科年表 2020

『並木在住出雲さん 星の物語を事典に 2000項目以上掲載』(神奈川県全域・東京多摩地域の地域情報紙 タウンニュース)

Meade社が倒産の情報

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2019年12月06日(金) [過去の同じ日]

太陽風が太陽から離れるにつれて減速することを、ニューホライズンズも確認

太陽から1天文単位の距離にあるACE、およびSTEREOで観測された太陽風の速度と比較、太陽からの距離 33天文単位から42天文単位では、1天文単位の位置より6~7%減速されていた。
ターミネーションショックへの到達は、ボイジャーよりも早く、2020年代なかばになる可能性。

「パーカー・ソーラー・プローブ」を使った太陽コロナの分析結果がネイチャーに

太陽に最も近づいた探査機。

ナショナルジオグラフィック:ギャラリー:2019年のイチ押し宇宙画像 超新星から巨大ブラックホールまで 11点

秋山文野さん『インド月探査機チャンドラヤーン、2020年に月着陸に再挑戦』(』)

国立天文台とNICT、次世代情報通信の基盤技術開発で包括的な連携協定を締結

日本中の河川の流量や氾濫域の推定結果をモニタリングできる「Today's Earth - Japan」

JAXA、「ロケット相乗り超小型衛星打上げ機会の提供事業者」として、Space BD(株)を選定

特殊切手 天体シリーズ 第3集。2020年2月5日発行予定

白色矮星を巡る惑星を初めて発見

若い星を取り巻く円盤内で、ガスが滝のように隙間に流れ込んでいる様子をアルマ望遠鏡が捉えた

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2019年12月05日(木) [過去の同じ日]

板垣公一さん、やまねこ座のNGC 2308に、17.9等の超新星を発見

2019年11月29日(世界時)の観測から。通算146個目。
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2019年12月04日(水) [過去の同じ日]

『ブラックホール撮影支えた女性 天文学キャリアへの道』(NIKKEI STYLE)

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