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2026年05月01日(金) [過去の同じ日]

佐藤幹哉さんによる2026年流星群一覧

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2026年04月30日(木) [過去の同じ日]

みずがめ座η(エータ)流星群

ハレー彗星が母天体として知られています。南半球で見やすい流星群。日本での出現は少ない。2026年の極大は5月6日夕方。 6日の未明から明け方と、7日の未明から明け方が見ごろ。一晩中月明かりもあり、条件は良くない。

2026年5月31日の満月

2026年中で最も地球から遠い満月となります。地心距離約40万6000キロメートル、視直径約29分25秒角

GLOBE At Night - 夜空の明るさ世界同時観察キャンペーン

2026年5月8日~5月17日、しし座 / うしかい座

スター・ウィーク2026キャッチコピー

「星空見る人、このゆびとまれ!」
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2026年04月29日(水) [過去の同じ日]

「95%はわかっていない宇宙、だからこそ研究の宝庫…天文学者・渡部潤一さんが語る星空の魅力」読売新聞

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2026年04月25日(土) [過去の同じ日]

佐野康男さん、りゅう座NGC5907銀河に16.62等の超新星を発見。

SN 2026kid。2026年4月22日14:23:47.000(世界時)の観測から。
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2026年04月23日(木) [過去の同じ日]

星のゆりかごに広がる放射状ガス構造の起源を解明(国立天文台)

分子雲の中にできる放射状のフィラメント構造がどうできるのか。
磁場が砂時計状にくびれた形になった分子雲に星間衝撃波が衝突する場合に注目してシミュレーションをおこなったところ、そのような構造が作られることが示された。
シミュレーションには国立天文台の「アテルイIII」を使用。

スターバースト銀河では超新星爆発のエネルギーの大部分が高温ガスへ(JAXA)

XRISMでM82銀河を観測。この高温ガスは周囲の物質を巻き込みながら銀河全体へ広がり、一部は銀河外へ。
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2026年04月22日(水) [過去の同じ日]

2026年4月22日の夜、4月こと座流星群がピークに

月明かりがなく好条件。ただしピークは薄明。4月22日から明け方までがんばる? ZHR=18。条件の良い空で1時間あたり数個。
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2026年04月21日(火) [過去の同じ日]

木星の衝突痕?は追観測で確認されず

昨日の件。
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脳内BGM

 『月のワルツ』 (諫山実生)

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■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)