星が好きな人のための新着情報

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2022年07月06日(水) [過去の同じ日]

【クラウドファンディング】完全自作プラネタリウムを復活させて子どもたちに星空を届けたい!

宮城県名取市を中心に活動する移動式天文台、名取天文台から。

気象衛星ひまわり8号による月の赤外線観測

基礎湯衛星を宇宙望遠鏡として活用する試み。先日ベテルギウスの観測結果の論文を発表したチームが今度は月を観測。赤外画像から月の表面の凸凹具合や岩の量が推定できる。

星取県の星空マップがリニューアル

鳥取県内の星空スポット厳選36か所を掲載。
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2022年07月05日(火) [過去の同じ日]

【動画】八重山 星空との共存

射水市新湊博物館に江戸時代の測量術などに関する資料寄贈

「『すべての人に、星空を』。必要とする人に星空を届け、人と人、思いと思いをつなぐ〜一般社団法人星つむぎの村」(JAMMIN)

JAMMINは、「チャリティーをもっと身近に」を合言葉に、週替わりで様々な社会課題と取り組む団体とコラボし、オリジナルのTシャツなどを販売、1枚につき700円を団体に寄付するチャリティファッションブランド。今週は「星つむぎの村」とコラボしています。
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2022年07月04日(月) [過去の同じ日]

金星の雲を紫外線で撮影

2022年7月4日地球が遠日点通過

16時11分。太陽との距離1億5209万8454km

2022年夏、突然夜光雲が急増

ロケットの打ち上げ頻度と関係?

2022年夏、突然夜光雲が急増

ロケットの打ち上げ頻度と関係?
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2022年07月03日(日) [過去の同じ日]

宙ガールの観測会 第61夜・天の川をねらえ!

2022年7月23日(土) 予備日7月24日
久万高原天体観測館
女性限定(女性参加者を送迎する男性運転手は参加可)。

ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡、7月12日に最初のフルカラー画像と分光データを公開

「ウェッブ初のフルカラー画像の公開は、人類がこれまで見たことのない景色に立ち止まって感嘆する、またとない瞬間を提供してくれるでしょう」

NHKコズミックフロント「アマチュア天文学の父 山本一清」

2022年7月14日(木) 22:00~22:59 NHK BSプレミアム/BS 4K
再放送:2022年7月21日(木) 8:00~8:59 NHK BSプレミアム
俳優・野間口徹さんが山本一清を演じるドラマ仕立て。
他に、天文学者の方々の他、関勉さん、原浩之さん(倉敷天文台理事長)、山田義弘さん(東亜天文学会理事⻑)など出演(多分ドラマの方にではないと思います)

どこかに私も映っているらしいという話ですが…

【ライブ】「月の入りまで粘って 月面X・LOVE・ミッキーズ・♡・月面人を見よう 月面LOVEライブ配信」

2022年7月6日 19:00-23:00
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2022年07月02日(土) [過去の同じ日]

「PONCOTS」による木星衝突閃光の初検出が論文に

著者が豪華です。

写真展「138億光年 宇宙の旅‐驚異の美しさで迫る宇宙観測のフロンティア‐」(福島県)

巡回展です。福島県の「とうほう・みんなの文化センター」で2022年7月16日 ~8月21日開催。 「7月23日に渡部潤一さん講演会 福島市 写真展「138億光年 宇宙の旅」に合わせ」(福島民報)

木星とガニメデ

「KAGAYA 星空の世界展」

2022年7月23日~8月31日。
そごう美術館(そごう横浜店6階)
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2022年07月01日(金) [過去の同じ日]

「M87銀河の中心の電波観測データを独立に再解析」(国立天文台)

5月12日既報の、国立天文台の三好真助教を中心とする研究グループによる研究結果の件です。

「中野のプラネタリウムで特別投影 大人のための天文教室、流星群の予報手法も」(中野経済新聞)

via Twitter@kaicho_satoさん
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2022年06月30日(木) [過去の同じ日]

小惑星 2021 QM1、2052年の地球衝突の可能性はなし

2021年8月に発見された小惑星。2052年に地球への衝突可能性があるとされていましたが、その後の観測により、今年のアステロイドデー(6月30日)を前に、衝突危険性なしと判断されたとのこと。

「はやぶさ2」プロジェクトは解散。拡張ミッションプロジェクトに完全移行

拡張ミッションの愛称は「はやぶさ2♯(「ハヤブサ・ツー・シャープ)」。
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脳内BGM

『水の星へ愛をこめて』 森口博子

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協力した天文キャンペーン

※いずれのキャンペーンもすでに終了しています。
■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)