星が好きな人のための新着情報

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2019年02月16日(土) [過去の同じ日]

2月20日の満月は、今年最も地球に近づいた(したがって最も大きく見える)満月

「はやぶさ2」タッチダウン、管制室実況生中継の予告

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2019年02月15日(金) [過去の同じ日]

「はやぶさ2」プロジェクト、サンプル回収に使用する弾丸のテストに成功

クレーターを作る方ではなく、タッチダウン時に打ち込んで破片をサンプラーホーンで回収するためのもの。地上で保存していたものをテストし、長期保管後でも正しく動作することを確認しました。

宇宙データを「民主化」するTellusが、まもなくサーヴィス開始へ!:WIRED.jp

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2019年02月14日(木) [過去の同じ日]

天の川銀河の衝突は45億年後、新たな観測で修正:ナショナルジオグラフィック

NASA、火星ローバー「オポチュニティ」と最後の交信へ:月探査情報ステーション

結果は日本時間14日午前4時の記者会見で。
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2019年02月13日(水) [過去の同じ日]

天の川銀河中心核の近くに太陽の3万倍の質量を持つブラックホール

「いて座A*」のことではなく、そこから約20光年離れた場所。

まさに「星を浴びる体験」! 冬の天の川と流れ星の競演:現代ビジネス

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2019年02月12日(火) [過去の同じ日]

福井工大、人工衛星打ち上げへ着々 地上の街明かりを宇宙から観測:福井新聞

光害対策を目的とした人工衛星。

沖縄・国頭村森林公園の天文台の名称を「輝星天文台」に?

「輝星」は、2018年夏の高校野球で秋田県立金足農業高校の投手として一躍注目を浴び、日本ハムに入団した吉田輝星選手のこと。国頭村が2軍のキャンプ地である縁で、吉田選手がプロでタイトルを獲得した場合に、天文台の名称を変更することを村長が提案されたとのこと。

第9回 星なかまの集い 開催終了

さっそくまとめが出来上がっています。

ウルティマ・トゥーレは"横"から見ると平べったい

地球周辺の宇宙空間における「コーラス」と呼ばれる電波とオーロラ発光を一対一で対応させることに成功

「コーラス」はヴァン・アレン帯の消長にかかわると考えられている電波で、音声に変換すると「小鳥のさえずり」のように聞こえる。
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2019年02月11日(月) [過去の同じ日]

ハッブル宇宙望遠鏡による、天王星と海王星の最近の画像

左、天王星(2018年11月)。北極を覆う白い雲の帽子。その縁にはメタンの氷の雲があり、時々アマチュアが撮影可能なくらい明るくなる。
右、海王星(2018年9月)。幅約11,000kmの暗斑が出現。研究では、この暗斑は4~6年周期で発生し約2年持続。 海王星の暗斑を研究するアンドレ・シュ(Andrew Hsu)さんによる説明 via 三品利郎様

太陽系誕生時のガスからモノへの進化の過程 – 隕石から鉱物の結晶化の証拠を探る:academist Journal

10万年周期で「げっぷ」した大食いブラックホール:sorae

長編映画「あまのがわ」

天の川を研究するある天文学者が気にされている映画。天の川が出るかどうかはわかりませんが、予告編を見て「おぉ?」となりました。
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2019年02月09日(土) [過去の同じ日]

アルマ望遠鏡、巨大赤ちゃん星のまわりで塩を発見

都会の光、郊外まで 上空1万メートルからとらえた光害:朝日新聞デジタル

大塚実さん『はやぶさ2のタッチダウン精度はついに±3mの領域へ、どうやって実現する?』(マイナビニュース)

ケプラー探査機のラストショット

「ステラナビゲータ11」、3月下旬発売予定!:アストロアーツ

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脳内BGM

「月天心」 (一青窈)

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