星が好きな人のための新着情報

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※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。

2007年04月28日(土)

JAXA特集「はやぶさ、地球への旅に出発」

プロジェクトチームのメンバーへのインタビュー

Gliese 581の惑星に西はりま天文台が緊急OSETI実施

ハビタブルゾーンに見つかった惑星(4月26日)。26日の夜と27日の夜。結果は?

【画像】エータカリーナ

日本惑星協会ホットトピックス

原始惑星系円盤の安全圏 / 氷衛星エンケラドウスのプリューム / レッド・スクエア星雲

ハビタブルゾーンにある惑星の発見について

アストロアーツの記事。
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2008年04月28日(月)

せんだい宇宙館10周年事業「寺山子どもの日フェスタ」

5月4日,5日。

カフェ・シアンティフィーク東京「水をまとった火の玉 地球」

5月12日、東京。柵山徹也氏(東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻)。

【APoD】銀河中心の電波アーク

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2010年04月28日(水)

「世界ふしぎ発見」でALMAが取り上げられる

5月1日21:00~TBS「世界ふしぎ発見!」「世界の屋根には何がある? アンデス天空大紀行」

君が天文学者になる4日間in広島

8月9日~8月12日。

「はやぶさ」地球まで2000万キロを切った。

「あかつき」ペーパークラフト

衛星内部まで忠実に再現。

国際宇宙ステーション観察の好機

28日20時すぎなどとても好条件です。
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2011年04月28日(木)

星の村天文台、4月29日から一部営業再開

第一回 金環日食シンポジウム

5月21日、東京理科大学 神楽坂キャンパス。

SETI探査にも使われてきたAllen Telescope Array、運用終了へ

誤解が広まっているようですが、SETIは終了しませんのでご安心を。

[APoD] さそり座の闇の塔

京都産業大学で天文学入門講座

高校生以上なら誰でも。無料。申し込み不要。

ピリカ望遠鏡まもなく公開

北海道大学がなよろ市立天文台に設置した1.6メートル望遠鏡。

PSコラム 第68回(TPSJメールより)

「それは分からない、知らない」とはっきりと言える人こそが専門家だと考えています。
テレビや新聞の解説で出てくる人やニュースを、「誤差について指摘できる人かどうか」という目で見ると、皆さんもプロとアマを識別できるようになって、面白いかもしれません。

スペースシャトル・エンデバー、日本時間4月30日早朝に打ち上げ

米東部夏時間4月29日午後3時47分。日本時間では30日4時47分。エンデバーはこれが最後の打ち上げとなります。
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2015年04月28日(火)

「だいち2号」によるネパール地震の観測結果について

月の裏側の深発地震 ~40年間の眠りから覚めた月面重力計のデータ~

月探査情報ステーションブログ:日本の月着陸計画「スリム」が始動、2018年度にも実施か

油井さんの旅立ちをネット中継

「はやぶさ2」地球スイングバイは12月3日に

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2016年04月28日(木)

マケマケの衛星発見を発表した論文

4月27日の話題の続き。 「マケマケアン・ムーン」(^^) via Twitter@parsoniiさん

マケマケの衛星発見を報じる記事

4月27日の話題の続き。 仮符号「S/2015 (136472) 1」。「MK 2」という愛称が付けられています。

アストロアーツ:低質量の球状星団にも見られる化学的な異常

準惑星マケマケの軌道と現在位置

現在かみのけ座にあり、16.9等。空高く上がります。
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2017年04月28日(金)

カッシーニ、土星と環の間を通過、第一回目成功

5月7日から8日の夜 月が木星に接近。また3等星を隠す

ポリマ食は仙台市付近より南の地域で。

[APoD] こと座流星群。5時間分の合成

月探査情報ステーション:土星探査機カッシーニ、衛星タイタンへの最後の最接近を実施

国立天文台三鷹構内を360度パノラマで見る「国立天文台VR(α版)」

見学コース外、立ち入り禁止エリアからの眺めも。
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2019年04月28日(日)

巨大原始星「オリオンKL電波源I」のまわりから一酸化アルミニウム分子の存在と分布を明らかに

野辺山宇宙電波観測所の紹介動画

宙ツーリズム、「天文王国おかやま」をPR

平成最後の日没観察会(星の村天文台)

2019年4月30日、星の村天文台(福島県田村市)

みずがめ座η流星群

2019年の極大は5月6日前後。日本では5月7日夜明け前が見ごろ。実際に観測できる流星数は一般的に1時間に10個以下。(via 佐藤幹哉さん)
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2020年04月28日(火)

4月26日は、Harlow Shapley と Heber D. Curtis による、宇宙の大きさについての「大論争」から100年でした

知的生命体の探索は、電波だけでなく他のあらゆる通信手段にも展開

超高エネルギー宇宙ガンマ線を観測するVERITAS天文台も探索に参加。
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脳内BGM

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協力した天文キャンペーン

※いずれのキャンペーンもすでに終了しています。
■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)