星が好きな人のための新着情報

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※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。
お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2007年02月03日(土)

マーズ・リコナイサンス・オービタが木星を撮影

【APoD】NGC2024 Flame Nebula

別名「燃える木」

みんなの地球観測データ利用調査(JAXA)

一部の専門家の利用に留まっている衛星画像について、より身近に利用できるようにすることを目的にアンケートを実施

月探査情報ステーション、新サーバに移転

相模原キャンパスにサーバを移転しました。URLは一切変更はありません。
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2008年02月03日(日)

「かぐや」写真展と民間月着陸の動画ニュース

フジフィルムスクエアで開催がはじまった「かぐや」写真展を、民間初の月面着陸を計画している米企業関係者が訪問。

京都市青少年科学センタープラネタリウム、オリジナル番組が400作に

via プラネタリウムのホームページリンク - Go! Planetarium

倉敷科学センター、科学指導員を募集

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2010年02月03日(水)

月探査情報ステーション、「コンステレーション計画」のページを更新

アストロアーツ:スピリットの定点観測化について

「だいち」によるマチュピチュ豪雨の緊急観測

野口さん、ISSで豆まき

豆の代わりに・・・・

野口さんのつぶやき

「星と風のサロン」2月3月の予定

sorae.jp、エキサイトでニュース配信を開始

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2011年02月03日(木)

すばる望遠鏡、「ロゼッタストーン銀河団」を発見

NanoSail-Dのフレアが見られるかも

IKAROSに続く二番目のソーラーセイラー。

[APoD] スイスの空に月と金星

イトカワ微粒子の初期分析は「素晴らしい結果」

A Picture-perfect Pure-disc Galaxy

3時間の星空を1分15秒ほどに短縮した動画

さよなら、実物大はやぶさ模型

神戸の「はやぶさ」カプセル展示で展示されていた模型。こどもたちも一緒に手作りしたとのこと。 明石で引き取れないか訊かれましたが、常連で天ボラだけど職員じゃないので・・・置けそうな場所も思いつきませんし・・・プラネドームの中?

NHK Bizスポ「特集:大人がハマるプラネタリウム」

NHK総合 2月3日 23:25~23:50

[08:30速報] ケプラー、新データを公開、多数の系外惑星候補天体を発見

地球サイズが68個、ハビタブルゾーンにあると思われるのが54個。
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2015年02月03日(火)

平成28年(2016)暦要項の発表

秋分の日が9月22日に。
日食が2回、水星の日面経過が1回。日食のうち3月9日は日本全国で部分日食に。水星の日面経過は日本では見られない。
また、2016年は閏年です(4で割り切れ、100では割り切れない)。

日本天文学会2015年春季年会

3月18日(水)~21日(土)大阪大学豊中キャンパス

日本天文学会公開講演会/大阪市立科学館スペシャルナイト「プラネタリウムと天文学の夕べ」

3月21日(土) 18:00~20:30 大阪市立科学館

第45回彗星会議

6月6日(土)~7日(日)さいたま市宇宙劇場(埼玉県さいたま市)

日本天文愛好者連絡会(JAAA)年会 in 京都

6月27日(土)~28日(日)京都大学理学部セミナーハウス、 理学研究科6号館
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2016年02月03日(水)

2月7日 水星が西方最大離角

1月27日既報ですが再掲載。
明け方の水星が見やすくなります。月と金星に挟まれているので目印に。

ナショナルジオグラフィック:木星の追跡に高度な幾何学、古代バビロニア

1月30日の話題の件。

アストロアーツ:球状星団に含まれる若い星々の材料は星団の外から

国立天文台今週の一枚:安政七年 朏暦

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2017年02月03日(金)

2月下旬、天王星をみるチャンス

火星に接近しますので、火星を目印に双眼鏡や望遠鏡で探せそうです。

宙ガール.com:【2017年2月】肉眼・双眼鏡・天体望遠鏡別での星空情報をまとめてみた(初心者向け)

2月から3月の金星の動きと形

形を見るには望遠鏡が必要です。金星も月のように欠けます。これからどんどん大きく、三日月型になっていきます。 夕方の位置は低くなりますが、明るいので望遠鏡なら昼間でも見られます。 ただし日中に望遠鏡で見るのは危険。天文台や科学館などで日中の観望会を開催しているところで見せてもらいましょう。

academist Journal:衛星通信用アンテナを改造し、ペルー初の電波望遠鏡を稼働へ – イシツカホセ博士の挑戦

ワームホールによる移動はたぶん実現しない

アルファ・ケンタウリ同星系の3星全部まわる探査計画案

300メートル四方の帆を持つライトセールで、アルファ・ケンタウリからの光の圧力で減速してまずAへ。Aの重力を利用して軌道変更してBへ、さらにBの重力で軌道変更して最後はプロクシマケンタウリの周回軌道へ。全行程141年。 via Twitter@Kyukimasaさん

昨年4月に発表されたスターショット計画は20年でアルファ・ケンタウリに到着しますが、記事によれば到着時の減速方法が課題とのこと。

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2018年02月03日(土)

SS-520 5号機による超小型衛星打ち上げの実証実験ネット中継

SS-520 5号機による超小型衛星打ち上げの実証実験 報道向け機体公開と概要説明

人工天体の地上観測の研究会

2018年2月5日。JAXA 宇宙科学研究所相模原キャンパス。

和歌山県内で宇宙や星空にまつわる5つのコラボ企画

和歌山県で星空ツアーを催行するStar Forestの企画。『和歌山城で天体観測』、『ピザとビールと天体観測』、『古民家ゲストハウスで手作り望遠鏡体験』、『シャンプーしながら星空ツアー』、『秘境・奥みなべ梅林で梅の香りと星空浴』。

アストロアーツ投稿ギャラリー:2018年1月31日 皆既月食

国立天文台今週の一枚:皆既月食――2018年1月31日

アルマ望遠鏡トピックス:視力6000で見る宇宙 【vol.2】130億光年以上先の「宇宙最初の銀河」を探す

初期太陽系の姿は従来推定されていたよりも穏やかであった可能性が高い

(17:07投稿)SS-520ロケット 5号機、人工衛星の軌道投入に成功

打ち上げられた超小型衛星TRICOM-1Rの愛称は「たすき」と発表されました。

JAXAプレスリリース:SS-520 5号機による超小型衛星打上げの実証実験の結果について

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