星が好きな人のための新着情報

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※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。

2007年01月11日(木)

アストロ・トピックス:板垣さんの超新星連続発見(<%=my '20070109#p01','1月9日'%>, <%=my '20070110#p01','1月10日'%>の記事)

アストロ・トピックス:暗黒物質の空間分布を測定(<%=my '20070110#p02','1月10日'%>の記事)

地球外文明からの電波受信で新しい考え方

意識的に地球へ発信される電波ではなく、文明の活動に伴って発信される電波を捉える。 もしかしたら地球発の電波も同じようにして受信されているかも知れませんね。

チャンドラによる「ケプラーの星」

マゼラン雲は天の川銀河にとってただの通りすがりかも知れない

アストロノミーパブに天文台マダムが登場

2月17日。テーマは「天文台マダムがみた天文学者」 肩書も「天文台マダム」ですね(^^)
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2008年01月11日(金)

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2011年01月11日(火)

[画像] 日周運動12時間越え

花北観望会

JR野里駅前花北市民センター天体観望会

日時:2月13日(日)午後6時から

場所:姫路市花の北市民センター(兵庫県 JR野里駅前)2階第5会議室、市民広場

NHK BShi コズミック フロント 「ガリレオから始まる驚異の宇宙」

1月12日 20:00~21:29

CBAT 太陽系外の未確認天体の新ページ

[APoD] 太陽のハロと幻日(ストックホルム)

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2012年01月11日(水)

S-520-26号機の打上げ(宇宙花火実験)は12日早朝に

1月12日(木)05時51分に打ち上げ。地上観測は内之浦、宿毛、室戸で実施。

石垣島天文台:幸せを招く月虹

「星なかまの集い」プレ観望会レポート

当日28日夕に企画している街角観望会のリハーサルでした。250人のお客さんがありました。

地平線近くの月は大きいか? 2012冬

ISASコラム:宇宙科学の最前線:進化を続ける固体ロケット推進薬

毎日新聞:フォボスグルント、10~21日のうちに落下の見通し

15日の可能性が高い
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2018年01月11日(木)

「皆既月食を観察しよう 2018」キャンペーン(国立天文台)

2018年1月31日、全国で観察できる皆既月食の、色の観察報告を募集。

スター・ウィーク、2018年のキャッチコピー募集

募集期間2018年1月14日から2月28日(必着)
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2019年01月11日(金)

74個の円盤銀河から、星の材料となるガスの集合を3万個発見。アルマ望遠鏡の成果

金星にも、地球で温帯低気圧や移動性高気圧、ジェット気流などを起こす「傾圧不安定」が発生している。

2019年1月23日明け方、金星と木星が見かけ上接近。

前後数日、接近した位置に見えます。
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2020年01月11日(土)

渡部潤一さん『田部井淳子さん、冥王星の山に命名』(三菱電機 from ME:DSPACE「星空の散歩道」)

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2021年01月11日(月)

C4AGJ62 あらため C/2021 A1 (Leonard) 彗星

現在のところ、2021年12月ごろ、夕空の低空に4等級で見えそうな予想。あるいはそれ以上に? いずれにせよまだ1年先ですが。

1月10日、月面衝突閃光を捉えた

「なぜ世界唯一の宇宙ステーション『ミール』が苫小牧にある?」(北海道ファンマガジン)

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2022年01月11日(火)

月の表面に浮かんで移動する探査機を計画中

月表面のレゴリスが帯電していることを利用し、磁力による反発力で浮き上がる。 ただこの想像図、空飛ぶ円盤が何かをさらおうとしているシーンにしか....

映画『ドント・ルック・アップ』作品評

巨大彗星が地球に衝突することに気が付いた天文学者が危機を訴えるが誰も相手にせず…という内容。問題の解決を先送りにして進んで破滅への道を進んでいく姿は不条理で滑稽だが現実の社会も同じ道を歩んでいる、と。 現実には、天体衝突は、各国政府に真剣に脅威として受け止められている。しかし現実の天体衝突には、「プランB」がない...

「2022年 観望初め」(もっと宇宙の話をしよう!)

仲間との天体観望とはこんな感じ。ぜんざい美味しそうです。
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脳内BGM

しあわせ運べるように 臼井 真 作詞/作曲

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協力した天文キャンペーン

※いずれのキャンペーンもすでに終了しています。
■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)