星が好きな人のための新着情報

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お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2006年07月14日(金)

今年のペルセウス座流星群は月明かりの中

8月13日午前2時ごろがピークと予想されていますが、8月9日が満月なのであまり条件はよくない。

JAXA宇宙科学研究本部一般公開

7月29日。

石垣島「南の島の星まつり」

7月29日〜30日。

M-Vロケット7号機によるSOLAR-B打ち上げ

昨日と同じ内容です。日時は未定(9月下旬)。時間帯は6時〜7時、太陽同期極軌道に乗せる。またサブペイロード実験を2件予定。

JAXA沖縄宇宙通信所 うんなまつり「宇宙展」

7月22日〜23日、沖縄本島。

アストロノミー・パブ 森本おじさんと飲んで語ろう「宇宙人 VS 地球人」

7月15日 三鷹ネットワーク大学。定員15人。 野里駅近くのスナックでやってるより高尚なのでしょうか(^^;;
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2007年07月14日(土)

SPring-8でヴィルト第2彗星のかけらを分析した実験に関する記事

スターダスト探査機が持ち帰ったものです。

櫻井幸夫さん発見のいて座新星がさらに増光

「かぐや」打ち上げ中継会場公募

JAXAクラブニュース「赤外線はあったかい」

「あかり」による全天観測の話題。

JAXAが所有する教材などのページ

銀河の地図作りへ - VERAによる最遠、精密距離測定の記事

asahi.comより。紙面ではすでに掲載されていたのですが、Webにもようやく登場しました。

赤外線で宇宙の地図作り

asahi.comより。「あかり」の成果について。

「ソラノオト」レポート

JAXA初のコンピレーションアルバム。一部ネタばれがあるので注意。
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2008年07月14日(月)

アメリカ合衆国下院、国際天文年2009の支持を決議

【APoD】デスバレー上の天の川

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2009年07月14日(火)

板垣さんは2009hdも観測していた

6月23.480日、26.498日、7月5.486日(いずれも世界時)。残念ながら「発見前観測」の扱いになっています。
  • CBET 1874
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2010年07月14日(水)

南太平洋日食関係、その2

関勉さん講演会レポート

7月11日、姫路科学館で開催されたもの。

宇宙の歴史を一年で表すと・・・

よくあるネタですが、これ爆笑。 via Twitterの複数の人

「はやぶさ」カプセル回収隊の記録映像がビデオアーカイブスに

NHK教育「あしたをつかめ 平成若者仕事図鑑」今週は「ロケット組立作業員」

7月16日19:30~。

「あかつき」「みちびき」関係者が登場するコラム更新

第25回宇宙開発委員会

7月14日、議題は「イカロス」の運用状況について、小型固体ロケット(イプシロンロケット)プロジェクトの事前評価について、はやぶさ2プロジェクトの事前評価について

[APoD] 惑星地球のフォトモザイク

今日(14日)の夕方、西空に4惑星と三日月が集合

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2011年07月14日(木)

Happy birthday, Neptune!

海王星発見から一公転記念。 日心黄経が一致した瞬間は世界時2011年7月12日18時38分。ということは日本時間だと13日ですね。

国立天文台野辺山特別公開2011

8月20日。

第8回小惑星ライトカーブ研究会

10月29日。 via Twitter@tsuka_kenさん

シャトルミッションによる最後の船外活動 無事終了

50年前の子午線切手 収集家が天文科学館に寄贈

日産セレナCM宇宙編は佐賀県立宇宙科学館で撮影

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2015年07月14日(火)

ニュー・ホライズンズの冥王星最接近は日本時間7月14日20時49分57秒

月探査情報ステーションのニューホライズンズ最新情報

アストロアーツ:ニューホライズンズ、いよいよ明日冥王星に最接近

「ひので衛星といっしょに太陽を観測しよう2015」

ニューホライズンズの冥王星最接近、NASA TVの予定など

EDTなので+13時間すると日本時間、かな?

ニューホライズンズの観測では、冥王星の直径は2370km

via Twitter@tsuka_kenさん
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2016年07月14日(木)

宇宙ライター林公代の視点 (3) : 系外惑星探査のパイオニア 田村元秀さん

国立天文台、夏の特別公開

南の島の星まつり2016(VERA石垣島観測局など) 8月6日~14日
八重山高原星物語2016(VERA入来観測局など) 8月7日
いわて銀河フェスタ2016(国立天文台水沢) 8月20日
野辺山宇宙電波観測所 特別公開2016 8月27日

すばる望遠鏡・観測研究体験企画

クラウドファンディング:震災から立上がれ!九州一の望遠鏡を修復し新世代天文台を創ろう

熊本地震とそれに続く豪雨で大きな被害を受けた南阿蘇ルナ天文台を完全復旧し、南阿蘇の新しい文化創造と発信の重要拠点天文台として復活することをめざす。
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2018年07月14日(土)

超高エネルギーニュートリノの発生源を特定

南極のニュートリノ観測実験「IceCube」が高エネルギーニュートリノを検出、到来方向が求められ、世界各地の天文台、観測衛星がこの方向を一斉に観測。オリオン座の方向40億光年にあるブレーザーTXS 0506+056が高エネルギーニュートリノの放出源と突き止められました。 報道など 【参考】アイスキューブ観測装置

冥王星、発見以来初めて、黄道面を通過

地球に落下した小惑星2018 LAの破片を回収:アストロアーツ

リュウグウの形状モデルの初期バージョンが完成:月探査情報ステーション

環境省が星空観察の方法などの情報を発信しているサイト「星空を見よう」

via Twitter@star_hacksさん

林公代さん『火星大接近に流星群、あなたの世界を広げるおススメの宇宙本』(三菱電機DSPACE 読む宇宙旅行)

『専門家にきく!「星空は科学への入り口 国立天文台が伝える星の魅力 第1回 天文学とわたしたち』(学研キッズネット)

天文台マダムこと梅本真由美さんによる、国立天文台・縣秀彦先生へのインタビュー

宇宙ステーション補給機「こうのとり」7号機は2018年9月11日に打ち上げ

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2019年07月14日(日)

6月下旬、直前に発見された小惑星の地球衝突を気象衛星がとらえたかも

6月22日に発見された2019 MO。その後、カリブ海上空で気象衛星GOES-16が雷よりもはるかに明るい発光を検出。この発光は2019 MOが地球大気圏に衝突して生じたものと考えられます。
天体は直径5メートルと小さく、地上に影響はありません。この出来事は、むしろNASAの警戒システムをテストする理想的な機会となったようです。

月面着陸50周年を記念したアポロチョコレート「宙アポロ

7月30日、期間限定で発売。
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脳内BGM

「月天心」 (一青窈)

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