星が好きな人のための新着情報

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惑星で星空視力大実験!!!〜木星・土星"超"大接近観測プロジェクト〜
2020年12月に起きる約400年ぶりの木星・土星"超"大接近 が肉眼でどう見えるかを世界中で観察し、星空観察にまつわる謎の解明を目指します。 期間:2020年12月1日〜31日。



2008年11月19日(水)

レオナルド多目的補給モジュールをISSに取り付け

初日の出が一番早い場所、2009年版

もっとも、文末にあるとおり、年による違いはほとんどありません。

【APoD】最初の月と地球の画像

1966年、ルナー・オービタ1号が撮影。アポロ8号撮影の有名な画像より2年早い。
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2009年11月19日(木)

国際流星機構による、しし座流星群活動状況の集計

しし座流星群、電波観測による速報値

2008年を上回る活動。

しし座流星群の写真など

星出宇宙飛行士、ISS長期滞在が決定

平成24年初夏頃から約6ヶ月間程度。
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2010年11月19日(金)

金星キャンペーン「あかつきの金星をみよう」

12月3日~12月12日。

「あかつき」12月7日に金星周回軌道投入へ

時事通信の記事で7年前の「のぞみ」の記事がありますが、「のぞみ」も大きなトラブルを抱えながら火星まで到達したものの、2003年12月9日に火星周回軌道投入を断念しました。→2003年12月

sorae.jp:30歳のブラックホールの発見

DSPACEコラム「星空の散歩道」:続:木星の異変 謎の発光現象

「関西文化の日」開催中

参加施設の主に常設展が無料になります。各施設で実施日や無料の範囲が異なるので注意。

日本惑星協会ホットトピックス

遂に発見、イトカワの粒子 / 探査機カッシニ、セーフモードに入り観測中止状態 / カラフルな土星の南半球 / ガリーで刻まれた若いクレーターのダイナミックな壁面

星見にいいかもしれない透明ドーム型テント

でも発電機いりそうな・・・

【訃報】Brian G. Marsden氏

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2011年11月19日(土)

Mars Reconnaissance Orbiter、火星の砂丘の形状の変化を確認

[APoD] プレアデスとヒヤデス

ISASコラム:「あかつきの挑戦」最終回『「あかつき」のこれから』

ISASコラム:宇宙科学の最前線「相対論的ジェットの理解に向けて」

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2013年11月19日(火)

すばる望遠鏡新主焦点カメラでアイソン彗星を撮影

バースト前の姿。

西はりま天文台 早朝開園

アイソン彗星観測を目的とする人のために。
早朝11月23,24,30日、12月1,7,8日(11月23日~12月8日の土日)午前5時から。
天文台の望遠鏡での観察はなし。観察道具は各自で。
駐車場等についての注意事項もあります。下記ページを熟読のこと。

アイソン彗星は分裂していないのでは?という見解

via Twitter@sinus_iridiumさん

アイソン彗星の長い尾

7度もある。 via Twitter@AvellSkyさん

全国一斉熟睡プラ寝たリウム

11月23日、全国12館で実施。

※熟睡プラ寝たリウムのページに直接リンクできる場合はそのページに、その他は各施設のトップページにリンクしています。

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2014年11月19日(水)

[ロゼッタ] フィレの降下から一回目のタッチダウン→バウンドの一部始終をとらえた画像

デジカメ星空診断ワークショップ

小惑星ベスタの高解像度地質図

移動するサイディング・スプリング彗星をキュリオシティが撮影

via Twitter@sinus_iridiumさん

sorae.jp:着陸機フィラエ、予定していたミッションを完了し休眠

閏9月は稀な月

190年間で2回。12月はたった1回。11月はゼロ。
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2016年11月19日(土)

恒星Kepler 1114512は最も真球に近い自然物

太陽系から5000光年の距離にあります。直径約300万kmに対し、極直径と赤道直径の差はわずか6km。 地球は赤道直径12,756kmに対して42km。太陽は赤道直径1,392,000kmに対して10km。(赤道直径は「理科年表平成22年版」の赤道半径から計算)

すばる望遠鏡:宇宙ライター林公代の視点 (18) : 観測を支える舞台裏 その1

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2018年11月19日(月)

しし座流星群速報

最大は、2018年11月16日(世界時)のZHR15。

NASA、運用終了したケプラー宇宙望遠鏡に「goodnight」を送信、停波処理を完了

11月15日。偶然この日は、ヨハネス・ケプラーの388回忌でした。
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2019年11月19日(火)

オリオン座の分子雲「オリオン座A」の赤外線画像

太陽観測衛星「ひので」による、水星の太陽面通過(X線)

『人類4台目の重力波望遠鏡、日本が誇る「KAGRA」がついに完成(3) 重力波の発生源を正確に特定せよ!- KAGRAと世界の大挑戦』(まいなびニュース)

国友一貫斎の反射望遠鏡の鏡の精度は現代の望遠鏡とそん色ない

『「星」を好きな少年が天文学博士になるまでの過程を聞いてみた』(マイナビ)

国立天文台 副台長の渡部潤一先生。
「他の学問にはない面白さとして、一般の人たちと現象を共有できるという点があげられると思います」
(中略)
「アマチュアが活躍できる分野については、「Xの学問」と「Yの学問」というのがありまして……」
語尾が「Y」の学問はアマチュアが活躍できる、と。

火球の「音」が捉えられている

発光と同時に音がしているので衝撃波音でないのは明らかです。明るい流星が流れた際に同時に音が聞こえたという話は昔からありますが、いまだ良くわかっていません。

ジャコビニ・ツィナー彗星 (21P/Giacobini-Zinner)から複雑な有機分子を検出

自宅で衛星データ解析が学べる e-Learning「Tellus Trainer」

11月21日から開始。
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2020年11月19日(木)

福井県大野市が星空保護区を目指すことを報道発表

市、福井工業大学、パナソニック社が協働して光害対策型防犯灯を試験設置。

金星にホスフィンを検出したとする観測データが再解析され再登録された

データの一部に問題があり、また解析に使用したソフトウェアにも問題があったとのこと。 ホスフィンの検出については、反証が続々と出ています。

「クルードラゴン『レジリエンス』、ISS接近中の高解像度写真が公開」(アストロピクス)

「『僕好みのB級グルメ』宇宙の野口聡一さんにチキンラーメン、焼きそば」(読売新聞)

「リュウグウ&「はやぶさ2」おかえり観測キャンペーン」リュウグウの写真続々

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脳内BGM

「八ヶ岳に立つ野ウサギ」 (さだまさし)

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