星が好きな人のための新着情報

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お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2007年01月14日(日)

C/2006 P1 マックノート彗星関係

マイナス5等だのマイナス6等だの。。。

パリ「発見の宮殿」科学館のプラネタリウムで日本語による解説投影

2月6日、2月7日。フランス・パリ。
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2008年01月14日(月)

【APoD】宇宙望遠鏡から見たハリケーン

はじめは地上から撮影した(太陽電池パネルがビルに見えた)と勘違いして「奇妙な形の雲だなぁ」と思ってしまいました。
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2010年01月14日(木)

高速移動天体2010 AL30、最接近

月までの距離の3分の一まで接近しました。
画像
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野村敏郎さん

[画像] P/2010 A2 リニア新周期彗星

メインベルト帯にある奇妙な彗星状天体。

日本惑星協会ホットトピックス

ケプラー5個の太陽系外惑星を発見 / 2010年の宇宙開発の展望

菊池涼子さん講演会「星の街~宇宙に一番近い街の話」

2月6日、倉敷科学センタープラネタリウム。秋山豊寛飛行士のバックアップクルーでした。

WIRED VISION:日本の小惑星探査機『はやぶさ』、今年帰還へ

初めて系外惑星のスペクトルが得られた

2万年間の惑星直列を調べる

紀元前1万年~紀元後1万年を計算。
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2011年01月14日(金)

赤色矮星で発生する激しいフレアの様子がハッブルのデータから明らかに

遠方銀河の2割は重力レンズ効果で実際より明るく見える

こうのとり2号機/H-IIBロケット2号機打ち上げ中継

1月20日(木)14:30から。

ソユーズによる民間人の宇宙旅行が再開へ

[書籍] 「はやぶさ」からの贈りもの―イトカワの微粒子が迫る太陽系の起源(朝日新聞出版)

「はやぶさ」からの贈りもの―イトカワの微粒子が迫る太陽系の起源

星景写真展「星空の憧憬(しょうけい)」(倉敷科学センター)

古勝数彦さんの写真を集めた写真展。1月15日~4月10日。 ※注:ギャラリートークは既にキャンセル待ちになっています。

太陽に彗星が次々に飛び込んだ日

2010年12月13日から22日の間に25個の彗星が太陽に突入したとのこと。

かに星雲は標準光源としてあまり信頼できないかもしれない

【月間 左京区デ読書 第10回】「天文学。それは、宇宙の歴史と人間の歴史が交わる物語。」

1月29日、カフェ日杳(ひより)(京都市左京区)
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2012年01月14日(土)

ナショナルジオグラフィック:銀河系には数百万の周連星惑星が存在

関連:「二つの太陽を持つ惑星は普遍的

JAXA「きぼう」を見よう がスマートフォンに対応

NASA Science:ラブジョイ彗星

文部省:ロシア探査機「フォボス・グルント」の落下に関する情報について

JAXAにおけるコンピュータウイルス感染の発生について

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2014年01月14日(火)

星空案内in西宮ガーデンズ 2014早春

2月8日(土) 18:00~20:00 悪天中止。
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2017年01月14日(土)

SS-520-4号機打上げ、1月15日8時33分〜8時50分に再設定

2022年、はくちょう座に赤く明るい新星が出現するか?

金星のグリーンフラッシュ

少々古い記事(2015年1月24日)ですが、星景写真家大西浩次さんの撮影。 via Twitter@koujiohnishiさん
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2018年01月14日(日)

1月13日午後6時まえ、関東から四国にかけて火球の目撃が相次ぐ

星のソムリエ京都特別講演会

2018年2月25日、キャンパスプラザ京都
「すべての人に星空を」 講師:高橋真理子さん(星空工房アルリシャ代表)

80万年前の人類を襲った「巨大小惑星の衝突」の大きな謎:Forbes JAPAN

1月17日、イプシロン3号機打ち上げ(ASNARO-2搭載)。ネット中継を予定

打ち上げ予定時刻は6時00分頃~6時35分頃。中継は5時45分から。
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脳内BGM

「月天心」 (一青窈)

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