星が好きな人のための新着情報

※固定リンクは星のアイコンに仕込まれています。
※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。
お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2007年11月27日(火)

字幕付きで「銀河鉄道の夜」を上映

「しずおかユニバーサルデザインフェア in はままつ」。12月9日、浜松科学館(静岡県浜松市)。

仙台市天文台、閉台

新天文台プレサイトは27日オープン予定。

仙台市こども宇宙館も12月27日に閉館

新・仙台市天文台にプラネタリウム投影などは引き継がれるとのこと。

第38回彗星会議 in 広島 蒲刈

2008年5月17日〜18日。招待講師はロバート・マックノート氏。

国立天文台4次元シアター(4D2U)」岡山で上映会

12月2日、岡山天文博物館(岡山県浅口市)。

ISASコラム「かぐやの科学」

第5回が掲載されました。

JAXAコラム「固体ロケットの研究 世界一から世界一への挑戦」

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2008年11月27日(木)

天駆けるツールボックス

の、リアルタイムトラッキング。

日本惑星協会ホットトピックス

NASA、マーズ・サイエンス・ラボラトリーの着陸候補地を4ヵ所にしぼる / 火星の中緯度の地表下で氷河を発見 / 土星のオーロラ

星空観賞ソフトウェア「StellarWindow」12月中旬より発売開始

付属のセンサーを向けた方向の星空を高品質の画像で表示。予約受付中。
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2009年11月27日(金)

立花隆 緊急集会 -すばるが止まる-

11月27日(金) 18:30 東京大学理学部「小柴ホール」。

板垣公一さん、エリダヌス座に8.1等の新星らしき天体を発見

11月25.536日(世界時)の観測から発見されました。
発見位置
[星図/PNG]
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超新星2009lsの発見画像

西山浩一さん提供。ありがとうございます。

[JPEG]
クリックで拡大

ひまわり6号、復旧

27日13時から観測再開。

しし座流星群活動状況(CBET 2046)

@kippis_sgさんがTwitterで簡潔にまとめてくださいました。

■■■世界天文年フォトモザイクポスター製作協力のお願い■■■

各位

みなさま、こんにちは。
このたび「めざせ1000万人!みんなで星を見よう!フォトモザイクポスター製作チーム」では、世界天文年にちなんだフォトモザイクポスター製作に向けて素材となる画像を以下のとおり募集します。
一枚から数百枚まで、可能な範囲でご提供いただけますと幸いです。

■サンプルをダウンロードしてご覧いただけます。
サンプル1
※下絵提供:国立天文台
サンプル2
※下絵提供:リブラ 高部哲也 さん

■画像のテーマは天文にゆかりのあるものなら何でも。
みなさんの施設やスタッフ(観測機材、プラネタリウム、資料など)の紹介やイベント、同好会活動、観望会風景のような生き生きとした活動の日常をお寄せください。
お寄せいただきたい画像数の目標は5000枚以上です。

・ただし、画像が以下の点に該当するものでないか提供側で十分確認を願います。
1.画像提供を承諾していない個人の情報が特定できる情報が含まれていないこと
2.第三者の著作権、肖像権、商標権などを侵害していないこと
3.モザイクポスターの画像素材として加工され、一般への自由な公開、
配布が行われても支障がないこと

・フォトモザイクに使用される画像は、おおむね80×60ピクセル程度の解像度に
 縮小され配置されます。また画像が多数の場合は、モザイクを生成するPCが
 最適な画像を自動的に淘汰するため、お寄せいただいたすべての画像が
 使用されないことがありますのでご了承ください。
●画像の提供方法
ヨコ角640×480サイズにしたJPEGファイルを dr.black.star _at_ gmail.com 宛に 以下のフォーマットにご記入の上、データ添付にてお寄せください。
多数の場合は圧縮ツールを使って圧縮データにまとめていただけると助かります。
----- 画像提供フォーマット
宛先:dr.black.star _at_ gmail.com
施設・団体名:
担当者名:
提供画像数:
E-mail:
連絡先電話番号:
※メール一通あたりのサイズが10MBを越えると受信エラーとなります。
大きなデータは10MB以下の複数のメールに分けて送信願います。

■ポスターの公開
製作したポスターについてはhttp://star2009.jp/のwebサイトに掲載するほか12月6日に神戸で開催される世界天文年グランドフィナーレのエンディングのなかでも紹介する予定です。

めざせ1000万人!みんなで星を見よう!実行委員会
モザイクポスター作成グループ
三島和久(倉敷科学センター)
石坂千春(大阪市立科学館)
井上毅(明石市立天文科学館)
http://star2009.jp/
(転載者注:メールアドレスは_at_を@に読み替えてください)
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2011年11月27日(日)

Mars Science Laboratory(愛称「キュリオシティ」)打ち上げ成功

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2012年11月27日(火)

12月14日、ふたご座流星群極大

14日午前8時ごろがピーク。「13日から14日夜明け」「12日から13日夜明け」とありますが、14日夕方にも注目という話も聞いています(裏付けまだ)。

ふたご座流星群の母天体、小惑星(3200)ファエトン

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2013年11月27日(水)

倉敷科学センター三島さんによる「アイソン彗星を見るための心得」

三島さん解説第三弾です。

アイソン彗星はしばらく見えません!

これから太陽に接近し、見ることはかなり難しくなります。見え始めるのは12月4日、5日ごろから?。太陽に最接近する11月29日は太陽に近すぎて見えません。昼間探すのは大変危険なので絶対にやめてください

国際宇宙ステーションでアイソン彗星の4K動画撮影に成功

若田宇宙飛行士が挑戦。世界初。
12月4日の「NHKスペシャル」では生中継を予定。

NHKスペシャル「遭遇!巨大彗星アイソン(仮)」

NHK総合、12月4日(水)午後7時30分~8時43分。

アルマ望遠鏡山麓施設でとらえたアイソン彗星

近日点通過後はチリからはほとんど見ることができなくなります。

国立天文台今週の一枚「ヘール・ボップ彗星を追う野辺山45メートル電波望遠鏡」

月探査情報ステーション:嫦娥3号の打ち上げは12月2日の模様

月探査情報ステーション:韓国が月探査計画を公表

日本はどんどんおいて行かれます。いいのかそれで。

アイソン彗星の近日点通過を見守るリンク集

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2014年11月27日(木)

12月の星空案内

14日 ふたご座流星群が極大
20日明け方 月と土星が大接近
23日 こぐま座流星群が極大
11日から14日にかけて、月が木星とレグルスに順次接近 via Twitter@KDNhrdさん

石垣島天文台、ラブジョイ彗星 [C/2014 Q2 (Lovejoy)]を撮影

国立天文台/小栗順子 『切り絵で見る星物語』展

12月6日~3月1日、岡山天文博物館

日韓合同VLBI観測網KaVAによりVLBIで初めて44GHzメタノールメーザーを検出

朝日新聞:はやぶさ2特集

デイリーポータルZ:もしも隕石が落ちてきたら

美保関隕石の美保関町レポート。

「はやぶさ2」と相乗りする小型副ペイロードに注目!

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2015年11月27日(金)

【動画】「あかつき」の金星周回軌道投入前後の軌道

アストロアーツのふたご座流星群特集ページ

国立天文台今週の一枚:「浅草鳥越堀田原図」

なぜ江戸時代の地図が、かというと、ここに浅草天文台(頒暦所御用屋敷)があります。
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2018年11月27日(火)

太陽を掠める彗星

via Twitter@koujiohnishiさん

建設中の美笹深宇宙探査用地上局の工事をタイムラプス映像で

インサイト、着陸成功

さっそく画像が送られてきています。 (11/27 08:21投稿)
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2019年11月27日(水)

台風28号(カンムリ)発生

言うまでもなく、かんむり座が由来です。

【WEB】アストロアーツの2019年ふたご座流星群特集ページ

【WEB】アストロアーツの2019年12月26日部分日食特集ページ

木星の大赤斑は死なない

表面の雲だけ見ていると衰えつつあるようにみえるが実際はむしろ逆に勢力を増している、というようなことでしょうか。

国立天文台による三鷹・星と宇宙の日2019レポート

プレ公開は中止になってしまいましたが、本公開は4113名の来場があったとのこと。

『宇宙ビジネス入門』の著者に聞く!「宇宙ビジネス」のこれまでとこれから(宙畑)

「恋する小惑星」非公認応援企画「恋する変光星」

2020年1月放送開始のアニメ「恋する小惑星(アステロイド)」を応援しながら、主人公「木ノ幡みら」と同じ名前の、くじら座の変光星ミラをみんなで見る企画。「日本天文愛好者連絡会企画室(仮部屋)」がTwitterアカウント開設。
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