星が好きな人のための新着情報

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惑星で星空視力大実験!!!〜木星・土星"超"大接近観測プロジェクト〜
2020年12月に起きる約400年ぶりの木星・土星"超"大接近 が肉眼でどう見えるかを世界中で観察し、星空観察にまつわる謎の解明を目指します。 期間:2020年12月1日〜31日。ご協力ありがとうございました。結果速報

2007年03月30日(金)

C/2007E2(LOVEJOY)彗星

急速に北上しており、4月には日本でも見やすくなります。
LOVEJOY彗星の動き
[PNG/星図]
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東京の午前4時の位置
高度線は10度間隔
星座は3月30日

「はやぶさ」ビデオが文部科学大臣賞を受賞

「『はやぶさ』の大いなる挑戦!〜世界初の小惑星サンプルリターン〜」。第48回科学技術映像祭、科学技術部門で。 関西の人は、このビデオを明石市立天文科学館でご覧になれます(4月15日まで)。

日本天文学会の年会は「すざく」「あかり」「すばる」が目白押し

日本惑星協会

矮惑星から準惑星へ / 太陽観測衛星「ひので」がとらえた巨大なフレア / 木星の第2の赤斑の詳細な画像
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2010年03月30日(火)

アストロアーツ:100億光年かなたに、星の大量生産工場

[APoD] 沈む月

Yuri's Night 2010

4月10日、11日。

国立天文台アーカイブ室新聞、300号を突破

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2012年03月30日(金)

[WEB] ScopePeople(スコープピープル)

天文衛星の観測機器の技術を放射性物質検出に

「次期X線天文衛星ASTRO-Hに搭載予定のガンマ線観測センサの技術を応用」(リリースより)。

神戸新聞:プラネタリウム投影楽しんで 明石・天文科学館

3月28日の話題関連。

ドラゴン補給船によるISSへの補給フライトのWebページ

ドラゴン補給船のペーパクラフトは明石市立天文科学館の特別展で展示中。4月8日まで(ただし1/100なので小さいです)。

ケンタウルス座に新星

オーストラリアのJohn Seachさんが3月23.386日(世界時)の観測から発見。9.2等。
  • CBET 3073: NOVA CENTAURI 2012 = PNV J13410800-5815470
発見位置
[星図/PNG]
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R.A. = 13h41m08s,
Decl. = -58d15'47"
(2000.0年分点)
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2013年03月30日(土)

「はやぶさ2」に自分の名前とメッセージを託そう

4月10日から受付開始。

Iax型”プチ超新星”の発見

3月28日既報の件の日本語による記事。

ハッブル撮影のM77銀河

最もよく研究された銀河。
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2016年03月30日(水)

X線観測衛星「ひとみ」(ASTRO-H)、状況変わらず

3月28日22時と3月29日0時半に電波を受信。しかし時間が短く、衛星の状態は確認できず。
「ひとみ」から分離したと考えられる物体についてスペースガードセンターで観測し、「ひとみ」の近く軌道近傍に2つの物体を確認。 JAXA公式は?(後から出ました)

【動画】木星に小天体が衝突、その瞬間を撮影

ナショナルジオグラフィック:火星の重力マップ公開、驚きの新事実が明るみに

【中継】金星探査機「あかつき」試験観測中間報告に関する説明会

3月31日(木)11:00~12:00

国立天文台今週の一枚:巨大銀河に引き裂かれ、飲み込まれていく小さな銀河

4月22日 4月こと座流星群極大

もともと出現数が少ない上、ピークの予想時刻は日中、ちょうど満月。お勧めできません。

JAXA:X 線天文衛星「ひとみ」(ASTRO-H)の状況について(3月29日更新)

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2017年03月30日(木)

青森県の麦畑に、上空からの落下物による大きな穴?

115億年前の宇宙で、中性水素ガスが原始超銀河団を覆い包むように広がっていることが明らかに

アストロアーツ:銀河中心から放り出された超大質量ブラックホール

3月28日の件の日本語記事。
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2018年03月30日(金)

花山天文台、見学に訪れた子どもたちの協力で太陽黒点のバタフライダイヤグラムを完成

グラフ上に、観察した黒点の位置にシールを貼ってもらう方法で3年がかりで完成。天文の体験学習のモデルとして期待を集めているとのこと。

林公代さん「ここまでやる?天文学を変えた「アルマ」—史上最大の天文プロジェクト現地取材④」(三菱電機 DSPACE「読む宇宙旅行」)

ハッブル宇宙望遠鏡によるNGC 1052-DFをズームアップ

ESAによる、天宮1号の最新情報

【画像】天宮1号

形がよくわかります。

はやぶさ2をつくる | デアゴスティーニ・ジャパン

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2019年03月30日(土)

合計質量が18太陽質量以上の原始星の連星系をアルマ望遠鏡で発見。公転運動の解明に成功

伴星は先に生まれた主星に付随するガス円盤が分裂してできた可能性が高いとのこと。大質量星の連星の形成過程の解明に期待。

国立天文台職員インタビュー:中里剛研究技師『世界一の電波望遠鏡「アルマ」に携われる誇りを持って』

『天文台マダムVERAに夢中』 第16回:酒井大裕さん

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2020年03月30日(月)

『連星系で作られる惑星の軌道の謎に迫る』(アルマ望遠鏡)

3月27日の話題関連。

OneWeb、破産を申請

衛星コンステレーションによるインターネット接続事業を進めていた会社。

毎年4月は世界天文月間

今年は、新型コロナウイルス感染症の世界的な流行を受け、観望会など人が密集するイベントは避け、オンラインや、数人で楽しめるイベントを行うことが呼びかけられています。
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2021年03月30日(火)

「天の川銀河の中心部に「赤ちゃん星の巣」を発見」(アルマ望遠鏡)

「赤ちゃん星を包む惑星の材料は個性豊か」(アストロアーツ)

「おとめ座銀河団」(ほしぞloveログ)

銀河がうじゃうじゃ。大画面で見たいですね。
最初の画像から銀河がどんどん炙り出されていく過程がわかって面白いです。
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脳内BGM

「銀河」 (MISIA)

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