星が好きな人のための新着情報

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※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。

2007年02月05日(月)

福島民報「みんぽう伝次郎クラブ」に大野裕明さんが執筆

会員限定ホームページの執筆陣の一人に決定したとのこと。大野さんの初回の原稿掲載は2月28日の予定。

東工大サイエンスカフェ「重力への挑戦〜ロケットを打ち上げよう!〜」

2月18日。東京工業大学 大岡山キャンパス。 via サイエンスカフェ・ポータル
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2008年02月05日(火)

ビーナス・エクスプレス、金星の雲の下の大気を観測

「かぐや」画像ギャラリーにVRADの初期チェックアウト結果を追加

「惑星ツアーズ」第4回「金星」

「かまくら」でプラネタリウム

「第18回日本一かまくら祭」(2月9日、高山市)で。

ツングースカ事件の爆発はこれまで考えられていたより小規模だった?

昨年12月22日の記事のこと。
誤解するといけないのは、小規模というのは「たいしたことなかった」のはなく、逆に、天体衝突による被害が、これまでの予想より大きくなる、ということです。

コロンビアの事故から5年

2003年2月1日のことでした。

SPACE REVIEW MAGAZINE「宇宙食を作って食べてみる」

「作って」というところに注目。 もちろん「なんちゃって宇宙食」です。
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2010年02月05日(金)

衝突しつつある銀河がクエーサーのペアとして見えているところ

チャンドラが観測。

ソーラーセイル共同応援キャンペーン、団体応募、携帯サイトからの応募も可能に

はやぶさ、軌道変換順調

2月4日の9時JST、地球からの距離41,007,860km、赤経9h27m14s、赤緯21.53度(しし座)。

ハッブルによる冥王星表面の詳細な画像と表面の変化

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2011年02月05日(土)

ケプラー11の記事

中部天体写真同好会展「遥かなる星空-3」

2月17日~2月28日、名古屋市セントラルパーク セントラルギャラリー。

板垣公一さんの観測所も雪にうもれています

少し前にこの写真をいただいていたのですが、お礼も何も言わずじまいでした。失礼しました。
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2014年02月05日(水)

「宇宙を知りたい人あつまれ!」〜女子中高生の理系進路選択支援イベント

3月15日、東京大学柏キャンパス 国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構

岡山天体物理観測所「特別観望会2014春」

4月5日(土)。要申込み。

超新星2014Jが輝きだした時刻は1月14.72日(世界時)

板垣公一さんとリック天文台の発見前観測の解析から。発見は 1月21.805日(世界時)。
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2018年02月05日(月)

NHK「新・科学の世紀」特集:消えた“日本最大”の隕石を探せ

八王子隕石の話。江戸時代、八王子周辺に落下し、多数の文献にも記述されながら、実物は失われました。唯一それではないかとされる隕石片は別の隕石と同一成分であることが判明(2017年12月29日の話題)。しかし、隕石としては最も種類が多いものであったことから八王子隕石も同一種類である可能性は十分あるとのこと。
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2019年02月05日(火)

特殊切手 天体シリーズ 第2集 2月6日発売

明石市立天文科学館 井上館長の監修。

林公代さん『打ち上げ成功!個性豊かな乗客たちの「宇宙ツアー」を実現、革新衛星とは』(DSPACE 読む宇宙旅行)

イプシロンロケット4号機による、7機の「革新的衛星技術実証1号機」を”乗客”とする「宇宙ツアー」。

連星系小惑星に向かう、ESAの「ヘラ」ミッション

目的地は(65803) Didymos。連星のうち小さい方は、さしわたしが160メートルほどで、人工天体の目的地としては最小となります。
Didymosは、地球に衝突する可能性のある天体の軌道を変更する実験を行う、NASAのDRTミッションの目的地で、「ヘラ」ミッションではDRTミッションで作られるクレータ―を調べたりもします。
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