星が好きな人のための新着情報

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※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。

2007年01月07日(日)

大阪市立科学館「音楽と講談で楽しむ・星の世界」

間重富生誕250周年・電気科学館開館70周年記念。2月3日18:00〜19:30、大阪市立科学館

NASAの次世代ロケット「アレス1」の要件定義レビューが完了

シャトルの後継となる有人宇宙船を打ち上げるためのロケットです。
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2008年01月07日(月)

「すざく」が白色矮星パルサーを発見

銀河系における低いエネルギーの宇宙線の加速に、白色矮星が大きく寄与している可能性。

タットル彗星の観測

倉敷科学センター プラネタリウム朗読会「銀河鉄道の夜」参加者募集

2月16日。

アストロ・トピックス。市村さんと板垣さんの超新星発見

NHKクローズアップ現代で「かぐや」が扱われる

1月8日、NHK総合19:30〜7:56、BS2 20:32〜20:58。
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2009年01月07日(水)

宗像ユリックスプラネタリウム、iPhoneサイトを公開

iPhone、iPodTouch、またはSafariで閲覧可能。

「かぐや」サイトリニューアル

YouTubeでもツォルコフスキー・クレーターの映像をHDに差し替えなど。

せんだい宇宙館の日食ページに天岩戸神話を掲載

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2011年01月07日(金)

「ひので」金環日食を観測

1月4日の部分日食。「ひので」からは金環日食として観測されたとのこと。

1月4日部分日食の画像など(Spaceweather.com)

NHK サイエンスZERO「宇宙の未来を決める 暗黒エネルギー」(アンコール放送)

NHK教育 1月8日 22:00~22:35。

NHK ワンダー×ワンダー「完全密着!ロケット打ち上げの舞台裏」

NHK総合 1月8日 20:00~20:44。

白色矮星が小惑星を食べた?

sorae.jp:ハーシェルとXMM-ニュートン、アンドロメダ銀河を撮影

X線と赤外線で見たM31銀河(1月6日)」の件。

日本政府、ODAでベトナムの宇宙開発を支援

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2013年01月07日(月)

国立天文台TMT推進室、30メートル望遠鏡の応援メッセージを募集

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2015年01月07日(水)

ニューホライズンズ探査機、7月14日に冥王星最接近。1月中旬から接近運用を開始

7月1日、うるう秒が入ります。

2015年7月1日 8時59分59秒と9時0分0秒の間に1秒入ります。
(協定世界時で6月30日23時59分59秒と7月1日0時0分0秒の間) via Twitter@sinus_iridiumさん
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2016年01月07日(木)

1月7日夜明け前、月、金星、土星が接近

1月9日、金星と土星が見かけ上大接近

フォトケア in つくば ~ 病院の中の宇宙(そら) ~

病院内に宇宙の写真を展示し、日常的に宇宙に触れてもらおうことで病院にいる人達に元気を与えようというプロジェクト。作品の提供を呼びかけています。

国立天文台分光宇宙アルバム:土星と環のスペクトル

[APod] カタリナ彗星(C/2013 US10)とアークトゥルスとボレリー彗星(P/19)

さらに流星まで写っています。 画面上端に見える縦に白い筋のような天体がボレリー彗星。画面中央左端を横切っているのは流星。

ボイジャー1号、太陽からの距離が200億kmを越えた

via Twitter@mai_hayabusaさん

「宇宙を模擬した閉鎖環境下でココロの動きを探る」実験、募集再開されてます

12月27日の話題の件。

5月31日 火星と地球が0.5天文単位まで接近

日本も火星探査するとか閉鎖実験やるとかにわかににぎやかになっていますのでちょっと先取り。今年は火星が地球に接近します。

時刻を”デジタル表示”する日時計

via Twitter@INOUE_Takeshi_さん
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2017年01月07日(土)

1月9日から10日にかけての夜、アルデバラン食

おうし座のアルデバランが月に隠されます。

ナショナルジオグラフィック:2017年、絶対に見たい天体ショー7選

月探査情報ステーション:トランプ次期政権は有人月探査を狙うのか?- ジ・アトランティック誌

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2018年01月07日(日)

1月7日夜明け前、火星と木星が大接近

近年注目されるようになった月食時の「ターコイズフリンジ」について

以前から観測されていた人のスケッチなど。

昨年8月のアメリカ皆既日食、NHKによる360度動画

「男のためのプラネタリウム」を作ったプロデューサーの挑戦:CINRA.NET

まるでミュージックビデオのようなエッジの効いた映像の数々は、「プラネタリウム=デートスポット」や「女性が楽しむ場所」といった従来までのイメージを大きく覆すものとなっており、例えば、男性が一人でふらっと観に行ったとしても充分楽しめる空間といえるだろう。
「へ?」と思ったのですが、コニカミノルタプラネタリウム”満天”の話でした。
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脳内BGM

(臼井 真 作詞/作曲)

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