星が好きな人のための新着情報

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2006年05月18日(木)

金星探査計画「PLANET-C」のプロジェクトトピックス

金星の雲の下にある高温大気を撮影する赤外線カメラを開発中。

日本惑星協会ホットトピックス

赤斑に変わった木星の白斑 / ESAのビーナス・エクスプレスが最終周回軌道に到着 / 赤外線でとらえられた崩れゆく彗星の姿。
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2010年05月18日(火)

(07:35更新)H-2Aロケット17号機打ち上げは延期

18日午前6時44分に予定されていましたが、天候急変のため、打ち上げ5分前に延期が決定されました。

「はやぶさ」のスタートラッカーが地球を捉えた!

「だいち」によるチリの大地震の経過観測

[APoD] NGC 4631くじら銀河のパノラマ

UNITEC-1の愛称は「しんえん」

「あかつき」「IKAROS」と一緒に打ち上げられる小型衛星の一つ。
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2011年05月18日(水)

シャトルをリアルタイムにGoogle Earthで

第19回SPring-8施設公開 科学講演会「はやぶさ計画とサンプルの初期分析」の動画

via Twitter @SubaruTakeshimaさん

JAXAタウンミーティング in となみ開催報告

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2014年05月18日(日)

木星の大赤斑が縮小中

1800年代後半に長半径25,500マイル*1と測定、1979年のボイジャー1,2号の観測では14,500マイル、ハッブルの観測では、1995年13,020マイル、2009年11,130マイル。
2012年からのアマチュアによる観測から、年に930キロメートルずつ縮小していることが明らかになり、形も楕円形から円形に近付いているとのこと。今年のハッブルの観測では10,250マイル。

*1 1マイル=約1.6キロメートル

天文台マダム VERAに夢中 第3回「ガテン系が女子力をつくる!!」

国立天文台水沢VLBI観測所 松本尚子さんへのインタビュー。

「だいち2号」打ち上げカウントダウン

ウェザーニューズ、超小型衛星「WNISAT-1」のメインミッション変更とリカバリー衛星「WNISAT-1R」の打ち上げを発表

とにかく土星が観察の好機

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2016年05月18日(水)

火星の模様の変化の観察シミュレーション

地球と火星の自転周期は40分違うので、毎日同じ時間観察すると見える場所が少しずつ変わります。

ケプラーによる大量の系外惑星発見はどのように認定されたのか

110億年前の宇宙では星形成活動を制御するメカニズムが変化していた?

国立天文台今週の一枚:渦巻銀河M77の中心部

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脳内BGM

(作歌:田淵 巌、作曲:永井幸次)

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