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2014年05月18日(日) [過去の同じ日]

木星の大赤斑が縮小中

1800年代後半に長半径25,500マイル*1と測定、1979年のボイジャー1,2号の観測では14,500マイル、ハッブルの観測では、1995年13,020マイル、2009年11,130マイル。
2012年からのアマチュアによる観測から、年に930キロメートルずつ縮小していることが明らかになり、形も楕円形から円形に近付いているとのこと。今年のハッブルの観測では10,250マイル。

*1 1マイル=約1.6キロメートル

天文台マダム VERAに夢中 第3回「ガテン系が女子力をつくる!!」

国立天文台水沢VLBI観測所 松本尚子さんへのインタビュー。

「だいち2号」打ち上げカウントダウン

ウェザーニューズ、超小型衛星「WNISAT-1」のメインミッション変更とリカバリー衛星「WNISAT-1R」の打ち上げを発表

とにかく土星が観察の好機

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脳内BGM

「ハルジオン」 (YOASOBI)

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