星が好きな人のための新着情報

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お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2016年05月18日(水) [過去の同じ日]

火星の模様の変化の観察シミュレーション

地球と火星の自転周期は40分違うので、毎日同じ時間観察すると見える場所が少しずつ変わります。

ケプラーによる大量の系外惑星発見はどのように認定されたのか

110億年前の宇宙では星形成活動を制御するメカニズムが変化していた?

国立天文台今週の一枚:渦巻銀河M77の中心部

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脳内BGM

「月天心」 (一青窈)

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