星が好きな人のための新着情報

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お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2007年04月06日(金)

「一回に一枚宇宙図」配布協力科学館

「あかり」最新成果解説

アストロアーツより。

ISAS、多結晶シリコン基板の新しい品質評価法を開発

太陽電池用基板の主流。

日本惑星協会ホットトピックス

土星の北極に六角形の渦巻雲 / 土星の光景
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2010年04月06日(火)

山崎直子宇宙飛行士搭乗のスペースシャトル・ディスカバリー、打ち上げ成功

テロップに流しましたが、日本時間4月5日19時21分、KSCから打ち上げられ、無事地球周回軌道にのりました。

水星と金星が接近

何度か載せていますが、水星が金星の直ぐ側にいます。わかりやすいアニメーションがあります。

ISAS:「はやぶさ」試料回収カプセルの再突入に係る計画について

4月2日の資料と同じものです。

平成22年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞者。天文・宇宙関係

「望遠鏡の視力を高めるレーザーガイド星補償光学系の研究」で国立天文台 家正則さん、高見秀樹さん、早野裕さん、「超小型衛星開発プロジェクトによる若年層の科学への理解増進」で、首都大学東京の石川智浩さん、中野正勝さん、若林良二さん、「星のソムリエ資格認定制度創設と全国普及による科学理解増進」で、柴田晋平さん。

[APoD] リマスタリングされたプロメテウス

GoogleSatTrack、ディスカバリーの追跡を開始

ディスカバリーと国際宇宙ステーションを見よう

明け方の空になりそうです。

ニコン星空案内:2010年4月

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2011年04月06日(水)

更新再開

長らくご迷惑をおかけしました。更新再開します。

西山さんと椛島さん、いて座に新星を発見

今年2個目。3月27.832日(世界時)の観測から。変光星名 V5588 Sgr がつけられました。
発見位置
[星図/PNG]
クリックで拡大

R.A. = 18h10m21s.35,
Decl. = -23d05'30".6

ビスタは本当に小惑星か?

土星にも彗星の衝突の痕跡

スピッツァーによるハービッグ・ハロー天体34番の観測

天王星の自転軸横倒しの理由について

日本天文学会による新天体発見賞など各賞

JAXAタウンミーティングin相模原 開催報告

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2012年04月06日(金)

渦巻銀河から楕円銀河に変化しつつある銀河 NGC 3801

[APoD] 黄道光(西天)-対日照-黄道光(東天)のパノラマ

JAXA:「しずく」を報道機関に公開

JAXA:月面ロボット試作機の実験の開催結果

科学技術週間 一家に1枚、今年のテーマは「太陽」

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2013年04月06日(土)

ブラックホールに落ち込む最後の1/100秒の解明へ

sorae.jp:暗黒物質の正体解明を目指すAMSの初期観測結果

4月5日の話題の件。

[画像] M31とパンスターズ彗星の見かけ上の接近

どれもすごい画像ばかり。

Swiftが発見した新天体はMAXIが先に発見していた

イプシロンロケットの開発及び打上げ準備状況

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2014年04月06日(日)

板垣公一さん、きりん座のUGC3252に超新星を発見

3月24.4647日(世界時)の観測から。17.3等で。 (超新星2014aj = PSN J05114396+6729294)
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2015年04月06日(月)

ロゼッタ、3月28日にチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星の表面から14kmに接近

ロゼッタ、3月28日の彗星接近時にセーフモードに移行

彗星からの噴出物が太陽電池パネルに当たり、さらにスタートラッカーがダストを星と誤認した結果、軌道がずれ、通信不安定に。
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2017年04月06日(木)

アストロアーツ:探査機「カッシーニ」のグランドフィナーレ

13年にわたり土星とその衛星を観測してきました。2017年9月15日に土星大気に突入してミッションを終了します。

日本惑星協会:カッシーニ探査機が壮大なフィナーレを迎える最後の一年

2016年9月15日の記事。

月探査情報ステーション:ボーイング、新たな月・火星有人探査構想を発表

JAXA相模原キャンパス 特別公開2017

2017年8月25日~26日。
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2018年04月06日(金)

天の川銀河の中心にブラックホールが1万個存在する可能性

西表石垣国立公園の星空保護区認定に関するメディア報道:国際ダークスカイ協会 東京支部

クラウドファンディング:七夕のまち平塚で、子どもたちにリアルな火星を見せたい

政府、自治体が行うクラウドファンディング。特定の課題に特化したふるさと納税というところでしょうか。
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2019年04月06日(土)

「はやぶさ2」クレーター生成実験、計画通り実施

実験を監視していた分離カメラDCAM3が、インパクタの衝突によると思われる噴出物を捉えた。計画通り作動したと思われます。

ブラックホールの影の撮像を目指す「Event Horizon Telescope(EHT)」が4月10日に最初の研究成果の発表を予定

4月3日既報の件。プロジェクトWEBサイトのリリースとsoraeの記事。
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脳内BGM

「月天心」 (一青窈)

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