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2020年10月07日(水) [過去の同じ日]

数億年先の天体のVLBI観測で日欧間で光格子時計の周波数比を精密に測定

秒の"再定義"にかかわる研究が加速。
GPSなど外国所有の衛星を使用しない。
日本標準時の較正にも応用でき、標準時の安定運用につながる。
複数周波数で電波源を観測するため電波天文学にも新たな知見の可能性。
主要な誤差要因の一つは電波源天体の構造の影響
via Twitter@Kyukimasaさん

「火星南極の地下湖、再観測でも確認」(アストロアーツ)

2020年ノーベル物理学賞

Roger Penrose、Reinhard Genzel、Andrea Ghez。

縣秀彦さん「火星最接近 10月中は観望の好機」(Yahoo!ニュース)

板垣公一さん、「うお座」のNGC 514銀河に16.5等の超新星を発見。

2020年10月5日13時45分30秒(世界時)の観測から。
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