星が好きな人のための新着情報

※固定リンクは星のアイコンに仕込まれています。
※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。
お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2010年01月12日(火) [過去の同じ日]

1月25日は、すばる食

これを逃すと2024年まで見られない。

マゼラニックストリームはこれまで考えられたより40%長い

ALMA電波望遠鏡、アンテナ3台干渉計観測に成功

ぎょしゃ座イプシロンの謎、解明か

ぎょしゃ座とイプシロン星の位置
[星図/PNG]
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緑の十字線の位置の星。
図の一番下のβ星はおうし座です。

皆既日食で観測された、太陽コロナから放出される鉄イオンの渦

2008年の皆既日食から。

WISE、ファーストライト画像公開

「きずな」国際シンポジウム~「きずな」で結ぶアジア太平洋~

2月4日、科学技術館。

佐久市子ども未来館、館長を公募

明石市立天文科学館ブログ

「めざせ1000万人」受付終了

1月11日現在、671万2319人となりました。施設集計が残っていますので、もう少し増える見込みです。1年にわたるご協力ありがとうございました。

「星空ぱぶ」1月30日~『マイ星座』をつくろう!

1月30日午後。詳細は後日とのこと。 日本では、必要から、庶民も生活の中で当たり前に星を見、星や星の並びに自然に独自の名前を付けていました。今は、天文学の「正式な」名前を天下り的に受け入れていますが、一方で「正式=正しい」名前の存在が、「星座が分からない」などに代表されるような星を敬遠させる一因になっているかもしれません。昔の「星が生活の中にあった」時代の感覚を取り戻す一つの試みとして面白いと思います。

神戸新聞連載「新兵庫人 第9部 宇宙への想い」

兵庫ゆかりの人物を取り上げる日曜連載。2009年12月6日~12月27日の計4回掲載されました。
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脳内BGM

「月天心」 (一青窈)

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