星が好きな人のための新着情報

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お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2019年02月11日(月) [過去の同じ日]

ハッブル宇宙望遠鏡による、天王星と海王星の最近の画像

左、天王星(2018年11月)。北極を覆う白い雲の帽子。その縁にはメタンの氷の雲があり、時々アマチュアが撮影可能なくらい明るくなる。
右、海王星(2018年9月)。幅約11,000kmの暗斑が出現。研究では、この暗斑は4~6年周期で発生し約2年持続。 海王星の暗斑を研究するアンドレ・シュ(Andrew Hsu)さんによる説明 via 三品利郎様

太陽系誕生時のガスからモノへの進化の過程 – 隕石から鉱物の結晶化の証拠を探る:academist Journal

10万年周期で「げっぷ」した大食いブラックホール:sorae

長編映画「あまのがわ」

天の川を研究するある天文学者が気にされている映画。天の川が出るかどうかはわかりませんが、予告編を見て「おぉ?」となりました。
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