XやBlueSkyでは投稿していたのですが、肝心のWEBに載せるのが滞っていました。他にも滞っていた記事がいくつも…申し訳ございません。
「2002 XV93」は直径が冥王星の5分の1。このサイズでも一時的にでも大気を持てることが示された形。 なお、大気圧は冥王星の100分の1(冥王星の大気圧は地球の10万分の1)。長く維持できなさそうで、大気の起源として、天体衝突か、天体内部からの継続的なガス放出が考えられるとのこと。
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