星が好きな人のための新着情報

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2021年06月09日(水) [過去の同じ日]

望遠鏡を使って星を楽しむためのワンストップ・リソース(英語)

今年の天文イベント、星を見るのにお薦めの場所(ただしアメリカ)、望遠鏡の話など。 日本にもあったらいいな、と思いましたが、すでにいろいろありますね。 その中の一コーナー、ソルトレークシティーにあるアマチュアの天文台、スタンズベリーパーク天文台コンプレックスの特集記事。70インチドブソニアンが目を惹きます。

「リュウグウの偏光度は太陽系小天体のうちで最大」(アストロアーツ)

廣瀬匠さん「6年に一度しか巡ってこない!木星『ガリレオ衛星相互現象』シーズンって何だ?」(BE-PAL)

おうちでアストロノミー・パブ「私たちは本当に宇宙に行けるの?―民間宇宙旅行の最新事情」

2021年7月17日(土)18:30〜20:30
講師:
 ゲスト 林公代(宇宙・天文ライター)
 ホスト 梅本真由美(天文ライター、アストロノミー・パブ店主)
参加費:500円
定員:25人(抽選制)

宇宙赤外線背景放射を観測するロケット、打ち上げ成功

「CIBER-2」は、「宇宙赤外線背景放射」の観測から、宇宙で最初に生まれた星や原始ブラックホールなどの宇宙初期天体を調べる実験。 6月7日、米国のホワイトサンズ・ミサイル実験場からNASAのロケットで高度325㎞まで打上げ、落下までの5分間観測したとのこと。打上げは合計4回実施の予定。

時の記念日101周年オンラインイベント

2021年6月10日(木) 12:00~13:30

アマゾンの創業者ジェフ・ベゾス氏、自社開発のロケットで来月宇宙へ

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脳内BGM

「天然色の化石」 (さだまさし)

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協力した天文キャンペーン

※いずれのキャンペーンもすでに終了しています。
■火星観測週間/マーズウィーク(2003年火星大接近 サイトはすでに閉鎖)