星が好きな人のための新着情報

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惑星で星空視力大実験!!!〜木星・土星"超"大接近観測プロジェクト〜
2020年12月に起きる約400年ぶりの木星・土星"超"大接近 が肉眼でどう見えるかを世界中で観察し、星空観察にまつわる謎の解明を目指します。 期間:2020年12月1日〜31日。ご協力ありがとうございました。結果速報

2020年02月04日(火) [過去の同じ日]

令和3年(2021年)暦要項

5月26日皆既月食(全国)、6月10日金環日食(日本では見られない)、11月19日部分月食(全国)、12月4日皆既日食(日本では見られない)。
春分3月20日、秋分9月23日。

2021年、立春が動きます

チャンドラをはじめとするX線望遠鏡による、6つの天体の3D視覚化映像

生命が誕生する確率からすると、地球外生命を発見する可能性は極めて低い

ランダムな化学反応だけで、偶然に自己複製可能なRNA*1が生成されることが、この宇宙で起こりうるかを計算。
広大なインフレーション宇宙に含まれる膨大な星のどれかで、ということなら充分に起こりうる。しかし、このシナリオに基づけば、観測可能な宇宙の範囲では、生命が存在するのは地球だけとなる。

*1 地球で最初に誕生した生命はRNAを遺伝子としていたとする「RNAワールド」という有力な仮説に基づいています

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脳内BGM

「春よ、来い」 (松任谷由実)

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