星が好きな人のための新着情報

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2020年火星接近 今日の火星(9月20日)光度 -2.3等, 視直径 21.6", 地球からの距離 0.43355天文単位, うお座
(ステラナビゲータ11で計算)

2019年11月08日(金) [過去の同じ日]

加古川(兵庫県)で悠久のしらべと天体観望会

小惑星探査機「はやぶさ2」の話、加古川在住のグループ「ぎんやんま&てんとうむし」によるピアノ演奏と歌声を合わせたトーク、加古川宇宙科学同好会による天体観望会。2019年11月23日、加古川総合文化センターと寺田池中島で。

京都市青少年科学センターのプラネタリウム投影機、12月1日で引退

来年7月にリニューアルオープン。

『一挙に50天体を比較、原始星の違いの謎に迫れるか』(ナショナルジオグラフィック日本版「研究室」に行ってみた 第3回)

NICT、太陽放射線被ばく警報システム(WASAVIES)の開発に成功

『医療現場からプラネタリウムへ 福井県民に「宇宙愛」伝える 元看護師の女性』(毎日新聞)

『ボイジャーが到達した星間空間との境界とは』(sorae)

ボイジャーが活動可能な期間はあと5年ほど。「両機は地球に通信を送り返すことができる最後の瞬間まで、貴重な観測データをもたらし続けてくれるでしょう」(本文より)

国立天文台の本間希樹先生、「SUITS OF THE YEAR 2019」を受賞

ブラックホールシャドウの撮影に成功したEHTプロジェクトのメンバー。
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脳内BGM

「八ヶ岳に立つ野ウサギ」 (さだまさし)

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