星が好きな人のための新着情報

※固定リンクは星のアイコンに仕込まれています。
※更新は日付の前日の夜と当日の朝が多いです。掲載済の記事に後からリンクを追加することもあります。
お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2019年11月06日(水) [過去の同じ日]

ボイジャー2号の太陽圏離脱に関する論文5本がNature Astronomy誌に掲載された

1年前にヘリオスフィアの外へ出たと発表していました(星が好きな人のための新着情報:2018年12月11日)。

ミラの探し方

車屋さんに行けば…というのは無しで。

『望遠鏡のピント位置』(★星空日記コリメート風★)

観望会スタッフをやる人は参考になるかも。複数人の眼視ピント位置を計測し、自分のピント位置の傾向を把握。 via Twitter@78lunapalさん

『宇宙の膨張するスピードは科学者の予測よりずっと速い…新研究でも』(BUSINESS INSIDER JAPAN)

「宇宙論の危機」…

『何光年も離れた遠い星系に人間を送りこむ場合、最低どれくらいの人員が必要となるのか?』(GIGAZINE)

多世代にもわたる恒星間航行でプロクシマ・ケンタウリbまで向かう場合、最低98人は必要、という研究が紹介されています。 via Twitter@menazorさん
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脳内BGM

「月天心」 (一青窈)

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