星が好きな人のための新着情報

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お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台。参加申し込み受付中。

2019年04月27日(土) [過去の同じ日]

ハッブル宇宙望遠鏡での観測でハッブル定数の精度がさらに上がった

1メガパーセクあたり毎秒74.03km。天文衛星「プランク」の観測から求められた、初期宇宙のハッブル定数は1メガパーセクあたり毎秒67.4km。やはり宇宙誕生の時より9%速くなっている。

太陽系で詳細な観測が及んでいない天王星と海王星の大気の謎を、NASAの次世代観測装置が解き明かすか

木星探査機ガリレオが1995年に木星に突入させたプローブのような観測装置。
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脳内BGM

しあわせ運べるように (臼井 真 作詞/作曲)

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