星が好きな人のための新着情報

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お知らせ
第10回星なかまの集い~天文楽サミット~は、2020年2月29日(土)、3月1日(日)、兵庫県立大学西はりま天文台にて開催します。詳細は後日。

2018年12月27日(木) [過去の同じ日]

日本学術会議、ハッブルの法則の改名についての IAU決議に関して提言を発表

若い大質量星の塵円盤の中でもう一つ恒星ができつつある

主星は太陽質量40倍。円盤の中の星は太陽質量の0.5倍。 via Twitter@kyukimasaさん

アルマ望遠鏡で見たウィルタネン彗星:国立天文台

2019年流星群活動展望:流星電波観測国際プロジェクト

季節のご挨拶:国立天文台太陽観測科学プロジェクト、SOLAR-C準備室

次期太陽観測衛星の検討と、基礎実験、開発を行う、国立天文台のSOLAR-C準備室

2025年打ち上げを目標にSolar-C_EUVSTを提案中。
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