Internet Amateur Astronomers Catalog (IAAC)。まさにそのものかもしれない。
「観望自慢」はもっと簡単です。ここまで高機能なものにはならない。レポートの投稿/閲覧はほぼできるようになっていて、いまはレポートを投稿する天体を選択(検索)するページを作っているところです。せっかく休みをとったのに予定がとんでしまったので(別の予定が入りましたが)、せっせと開発中です。
少し調子が悪いです。でも星を見に行かねば。
先日洗った主鏡を戻しました。そして光軸を修正しました。副鏡の修正って面倒です。明るいうちにやっておかないとだめですね。
なんで、わざわざ「バイト」で表現するんでしょう。「ギガバイト」でも「メガバイト」でもなく。「DVD 500枚」で充分インパクトあるのに。
これというニュースがないのです。宇宙の先生増やします(共同通信)くらいか。でもこれも、肝心のJAXAの発表(または「宇宙教育センター」のWebサイトなど)がないことにこだわってしまった。
子供の頃から船が好きだった(その割に乗った記憶はあまりない)私は、逆に、初めてからす座をみつけた時、「あ、ほんとにスパンカーにそっくり!」と喜びました。明石から須磨のあたりの沿岸には、スパンカーを張った船をいくつも見かけますね。
「宇宙についての話題が子どもたちの心を生き生きとさせる」というのは「今どきの子供は地球が太陽の周りを回っていることを知らない」などとマスコミに誤った刷り込みをされてしまった大人達はどう聞くでしょうね。
カールツアイスのプラネタリウムの惑星投影機、惑星一つにつき二台あるんですね。そんな話をはじめて聞きました。大阪市立科学館の資料にある写真を見ると、たしかに2つありますね。
天体ごとに並べたのだけれども、日付・観望者単位で並べる方がいいんかな。どっちかというと「いついつにこんなの見ました」の方がレポートとしては書きやすいかもしれない。
網状星雲みたいなのは、NGC番号でバラバラに扱うより、「網状星雲」でひとくくりにした方がいいんでしょうね。そういえば「オリオン星雲」も、M42とM43の二つだし。
「木星」に歌詞をつけた曲で「ジュピター」よりはるかに出来がいい(松浦晋也氏)とのこと。ということで興味がわいたので注文してみました。遊佐未森はひさしぶりです。
(追記)リンク先は収録されているアルバム「庭」です。
NASAの発表。これは末端衝撃波面を通り抜けて向こう側に行ってしまった、という意味でしょうか。2003年にも到達したか接近中というニュースがあったので意味の取り方に迷いました。
メガスターニュース(5月26日)より。開発元の発表なので多少割り引いた方がいいかもしれませんが、mixiの関連コミュニティでも話題になっていたり、Amazonなどでは予約段階で売り切れていたりするようです*1。ある会では「そんなに売れるわけがない」と冷ややかな声が聞かれたのですが、どかんと売れてくれるといいですね。。
*1 これも割り引いて見たほうがいい?
はじめは3件だけだったのですが、更新したと思ったらまた追加、で、ずるずると編集を続けてしまいました。
★ とほり天文台長 [森本おじさん宅へご一緒できなくて失礼しました。 やはり飲みすぎましたか(^^;]
★ (ふ) [はいぃ〜、飲み過ぎました。]