2002年02月19日(火)
ネクロノミコン
それは私が見かけたのと同じかも知れません。海外のファンが作ったのがあるようですね。私が見かけたのは、日本語訳とその注釈という構成で、文庫か新書版でしたが、いかにも岩波文庫あたりの、たとえば「天体の回転について」(コペルニクス著)日本語訳版などのような雰囲気の、本格的な作りでした。
「ネクロノミコン秘呪法」も見かけたことがあります(笑) 序章と本文のギャップがこれだけ激しい本はないでしょう。と学会の言い種じゃないけど、こんな本でいちいち命を狙われてたら。。。いや狙うかも、ラブクラフトのファンが(笑)
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2004年02月19日(木)
バンド幅・距離積
こうなる?
東京-ポートランド間往復:
8.0Gbps(8,388,608kbps) 15,680km
地球-火星間: 256kbps 1.52天文単位(227,388,762.4km)
(2月15日の距離。「天文年鑑2004」より)
計算すると、
東京-ポートランド間往復: 8388608 x 15680 = 1.315333 x 10の11乗 地球-火星間: 256 x 227388762.4 = 5.821152 x 10の10乗
同じ調子でボイジャーとかパイオニアとか計算してみると。。。(^^;;;
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2007年02月19日(月)
宗像ユリックスプラネタリウムでのメガスター公演
投影されるのは「メガスターI」の方ですが、その筋に聞いた話では、恒星原版を入れ替えて410万個表示させるとのこと。「II」ではなく「I」なのはドーム径の関係とのことです。<<間違ってたらご指摘ください。
メガスターIは、公式ホームページのFAQによれば、プラネの投影にはつきものの朝夕の投影ができたりとか、任意の惑星から見た星空を投影できたりとか、そういう点ではIIより面白そうです。これで410万個表示できるなら。。。
本日のツッコミ(全12件) [ツッコミを入れる]
★ (ふ) [それって、ずれませんか?>メガスター+GX]
★ 加藤おさむ [あ、すみません 410万6500個はジョークです(^^; でも、メガ2になくてメガ1にある機能っていくつかあって、ち..]
★ フォーマルハウト [メガスターと従来機の併設投影は、既に川崎市青少年科学館がやっていますね。昨年見てきました。 不自然にならない様にうま..]
★ TrackBack [http://fomalhaut.cocolog-nifty.com/fomalhaut/2006/04/post_..]
★ KICHI [初めて失礼致します。メガ1が410万個になったのは2005年の9月中旬です(製作日誌より)。私も川崎のフェニックス、..]
星が好きな人のための新着情報の編集後記です。一応。



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★ さかい [パイオニア10号では、2002年3月1日に、79.4天文単位の距離で16bpsで通信が確立したというデータがあります..]